友人の機械設計会社社長H氏のご厚意で再度ミャンマーを訪問する機会を得ました。
     旅の記録を日付順にレポートします。

    1/09
     5:35 岡谷から乗り合いタクシーで名古屋空港に向かい 8:00 に到着しました。
     名古屋空港からバンコク経由で18:45ヤンゴンに到着、商社 Asia Japan Group Co. Ltdの
     KOKOさんの出迎えでホテルへ。ホテルは前回も泊まったホテルニッコーであった。

Hotel Nikko Royal Lake Yangon

ガンドージー湖にあるレストラン

日本大使館前の公園、Bulbの着生
   1/10
     午前中、政府の農務省(Myanmer Cotton And Sericulture Enterprise)のGeneral Manager Se氏を表敬訪問しました。
     H氏は商社のKOKOさんを通じ製糸機械をこの工場に輸出し機械の据え付けでミャンマーに来ました。
     夕刻KOKOさんの秘書の彼氏(日本語通訳)の案内で夜のシュエダゴンパゴダを参観。

Myanmer Cotton And Sericulture Enterprise

夜のシュエダゴンパゴダ

夜のシュエダゴンパゴダ

KOKOさんの秘書とガイド

夜のシュエダゴンパゴダ
    1/11
      ヤンゴンからバカン経由の飛行機(80人乗りぐらいのプロペラ機)2時間ぐらいでマンダレー空港に到着。
      マンダレー空港は市街から少し遠いが2年前ぐらいに新築された空港で非常に設備も良く気持ちの良い空港だった。
      KOKOさんの経営するホテル Prins Airport Hotel にチェックイン、特別室に入れて頂いた。
      午後はKOKOさんの手配したガイド Cho さんの案内で旧大旧を参観、夜はKOKOさんの案内で市場など見学し
      屋台で夕食を取りホテルへ帰る。

KOKOさんのPrins Airport Hotel

旧大旧で

マンダレーヒルをバックに
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     マンダレーから車でピンウーリンに向かう。ピンウーリンは海抜 1000 メートルの高原地帯にあり車で曲がり
     くねった道を約2時間をかけて登る。ピンウーリンの町の手前に Myanmer Cotton And Sericulture Enterprise
      Pin Oo Lin があった。工場のゲストハウスで昼食を頂き、工場の責任者に機械の設置用意と指示をした。
     我々は3時頃からピンウーリンの町の中心街を見学、市場で買い物をする。工場から町までは車で10分〜15分
     程度であった。
訪問した会社の正門

H氏とガイドのChoさん

工場の幹部と打ち合わせ

ピンウーリンの中心街

市場

中国寺

市場

市場

市場で買い物

市場

市場で靴の修理屋さん

町を歩く尼僧
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