98年12月のイグワナズ。このころはまだカンフー・スーツでみんなサングラスをかけていた。良い意味で上昇志向を排して、がらっぱちのロックン・ロールをやっていますみたいな潔さと独特のクールさがあって格好良かった。
上2枚はモンド・ダイアモンドのゲスト・ドラマーとして登場した御存じチェルシーの竜さん。キース・ムーン顔負けの基本無視、ひたすらパワフルというドラミングで見る者を圧倒した。最下は今は無き東アジア・ドラゴン・リー・サンダースが最後の生彩を放っていた頃(?)
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