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| ● 棚橋勇旅アルバム 第6回その1/和歌山県高野山 | |
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和歌山の高野山への道中、立ち寄った道の駅で発見したカボチャ。なんだかわからないが、和歌山というところはデカいものが沢山ある。これもその一つ。そのまま撮ったのでは江間に何を言われるかわからないので、俺の携帯を比較の為に載せておく。 ところでこんなデカいカボチャ、食って旨いんだろうか。腹だけは膨れそうだ。 |
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高野山へと上がる道の途中。ふと見ると巨大なアマガエルの姿が。ここまでデカいと人間までも食ってしまうのではなかろうか。紺ブレのオヤジが手前にいるはずなのに、このカエル、それよりも更にデカい。というか一体何の意味があるというのだ。デジカメを持って来てよかった。
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高野山についた、一番最初の寺で撮影。カボチャの時と同じく、携帯をサイズ比として置いておく。が、どこに携帯があるのかもわからん。 |
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上の木を撮った寺を出ると、そこにこんな案内板があった。何故手前に細かい方を持って来ないのか。それ以前に一体誰が、こんなに看板を曲げたのだ。バチが当たりそうだと思う。 |
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俺は飲食店の店長だ。だからこそ分かる。 このカレーは、この世にあってよいものではない!> カレーそのものは、煮込まれた旨そうな色をしているが、問題は ![]() …このメシだ。チャーハンカレーなのか? いや、見た感じではどちらかというと…外気に触れさせたまま、1週間ほど放置したメシのそれとよく似た質感だった。 …これはすぐにでも新しいのに作り替えた方がよいと思う。俺はこんなカレーライスはちょっと… しかし、この見本通りの盛りであるとすれば、俺としてはなかなかのものだと思う。それで600円なら、なかなかのコストパフォーマンスではないか? |
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これを撮影したのは、平成14年10月12日だった。7/26〜30まで開催された軟式野球のポスターが今も貼ってあるのは、凄いと思う。 でもそれよりも俺が凄いと思うのは、「打った! 走った! ぼくらの! 高野山」だ。高野山が打って、走る。これは凄いと思う。期間中に来られなかった事が悔やまれる。 |
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