《宝泉保育園》 子どもたちは遊びからすべてを学んでいます。

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宝泉保育園長のご挨拶

 就学前の小さな子どもたちにとって、一番大好きで、一番大切なことは、遊ぶこと。子どもたちは、砂場や野原やお部屋での様々な遊びや、お友達とのふれあいを通して、日常生活の基本となる動作やルールを学んでいきます。
 私たち宝泉保育園では、子どもたちのこのような遊びに対する自主性に注目し、遊び学ぼうとする生命力を育むための、環境づくりに配慮した保育活動を実践しています。思いやりの心を育む縦割りクラスの中で、自主性を高めるモンテッソーリ教具を取り入れながら、子どもたちの日々の成長を見守っています。

子どもたちは遊びから、すべてを学んでいます。
砂遊びをする子どもたち 川での水遊び体験は、一生の思い出になります。
保育目標
「いつも明るく、活き活きした心豊かな子ども」
●仲良く遊び思いやりのある子ども
★心も体も逞しい子ども
●良く考え、くふうする子ども
★最後までやり遂げる子ども
●自分のことは自分でできる子ども

保育内容
『遊び』と『生活』という2つの活動を通して、次のような内容を実践しています。
0・1・2歳児 養護 子どもの状況に応じて保育士が適切に行うべき基礎的な事項
教育 心情・意欲・態度などを身に付けるために保育士が援助する事項
3・4・5歳児 養護 子どもの状況に応じて保育士が適切に行うべき基礎的な事項
教育 「健康」「人間関系」「環境」「言葉」「表現」の5つの領域を踏まえて取り組む事項

保育の6つのポイント
【1】 十分に養護の行き届いた環境のもとに、くつろいだ雰囲気のなかで、子どもの様々な欲求を適切に満たし、生命の保持及び情緒の安定を図ります。
子どもの欲求を満たすこと
【2】 健康、安全など生活に必要な基本的な習慣や態度を養い、心身の健康の基礎を培います。
基本的な生活習慣や態度を養うこと
【3】 人との関わりの中で、人に対する愛情と信頼感、そして人権を大切にする心を育てると共に、自主、協調の態度を養い、道徳性の芽生えを培います。
人に対する愛情や信頼感の心を育てること
【4】 自然や社会の事象についての興味や関心を育て、それらに対する豊かな心情や思考力の基礎を培います。
豊かな心や思考力の基礎を育てること
【5】 生活の中で言葉への興味や関心を育て、聞いたり話したりする態度や豊かな言葉を養います。
興味や関心のあることを更に深めること
【6】 様々な体験を通して、豊かな感性を育て、創造性の芽生えを培います。
様々な体験を通して豊かな感性を育てること


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