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症例No.381 2008/08/31 女性 40代前半 自営業 (2008/8/31登録)
- (症状)
- 毎日、同じ夢を見る (子供の時、暮らしていた 家の窓から 外を 眺めている夢。)
倦怠感 (全身が 異常に だるく、朝、起きるのが つらい。)
頭痛 (前頭部の 重苦しい痛み。)
1週間前の 起床時、突然発症。 原因不明。
夢に関しては 10代前半の頃から 不定期に 同じ夢を 見ていた。
- (診断)
- 潜在性ストレス障害 (潜在意識 無意識の ストレス が原因で 発症する 心身の機能障害) と考えられる。
アプライドキネシオロジー(AK)及び、潜在性ストレス障害 の検査と分析から
潜在性ストレス感情 (潜在意識 無意識の 抑圧された 感情 と 気持ち) 、
エネルギー循環 (気) の乱れ、脳神経系 の 異常な 思考 ・ 行動 パターン、
脳神経系 内分泌代謝系 消化器系機能障害、
脳、副腎、小腸の機能低下、
関連する僧帽筋、胸鎖乳突筋、縫工筋、薄筋、腹筋群、大腿四頭筋の機能障害、
関連組織の神経生理学的機能障害が認められる。
原因は 過去の自分自身 (子供の時に感じた 人が 死ぬこと) に対する
潜在性ストレス感情 (昂り 興奮〜戸惑い、困惑) を 抑圧 したため と考えられる。
1週間前、特定の知人の死 が 引き金 となり、
意識上の 認識と 潜在意識 無意識で 抑圧された 感情 と 気持ち の 葛藤 が起こり、
エネルギー循環 (気) の乱れ が 生じて、
過去に 脳神経系へ 記憶化 された 異常な 思考 ・ 行動 パターン が 誘発された。
その結果、心身の機能障害を 引き起こしたと考えられる。
- (施術)
- 潜在性ストレス障害の治療 を 行う。
潜在意識 無意識の ストレス を 分析し、問題や 症状の 本質的な原因 を 特定 して、
脳神経系に 記憶化 された 異常な 思考 ・ 行動 パターン を 正常な 思考 ・ 行動 パターン に 切り替え、
脳神経系の 機能異常を 正常な機能に 再構築 (再起動) させる治療 を行い、それと同時に、
エネルギー循環 (気) の乱れ を 正常な流れに 回復させる 独自の エネルギー治療 を行う。
- (結果)
- 治療後、倦怠感、頭痛 は消失。 翌日以降、同じ夢を 見ることは なくなった。
継続した治療による 根本的な治癒、定期的な メンテナンス による再発の予防を アドバイス。
今回の 意識と 潜在意識の 認識の違い について
患者は、9才のとき、近所の知人が 亡くなり、初めて 人が死ぬ という経験をした。
その後、様々な形で 死 についての 経験をすることで、死 について 考えるようになった。
10代前半の頃から 子供の時、暮らしていた 家の窓から 外を眺めている夢を 繰り返し 見るようになった。
当時から、過去の暮らしが 懐かしくて 同じ夢を 繰り返し 見るのではないか? と 意識上では 考えていた。
しかし、潜在意識 無意識では、
死 に対する 理解と 納得ができない ストレス感情 (昂り 興奮〜戸惑い、困惑) を 抑圧していた。
そのことに対して 本当は 子供の自分にも 分かるように 教えて欲しかった と望んでいた。
以上のことは 診断されるまでは 意識上では 全く 認識できていなかった。
症例No.380 2008/08/24 女性 20代後半 専門職 (2008/8/24登録)
- (症状)
- 感情的な症状 (原因が 分からず、イライラ する。)
無意識的な症状 (気がつくと、顔が こわばり、眉間に しわ が寄っている。)
肉体的な症状 (身体が 重だるく、動きたくない。)
前日の午前中、突然発症。 原因不明。
- (診断)
- 潜在性ストレス障害 (潜在意識 無意識の ストレス が原因で 発症する 心身の機能障害) と考えられる。
アプライドキネシオロジー(AK)及び、潜在性ストレス障害 の検査と分析から
潜在性ストレス感情 (潜在意識 無意識の 抑圧された 感情 と 気持ち) 、
エネルギー循環 (気 ・ 経絡) の乱れ、脳神経系 の 異常な 思考 ・ 行動 パターン、
脳神経系 免疫系 内分泌代謝系機能障害、脳、脾臓、膵臓、副腎、甲状腺の機能低下、
関連する胸鎖乳突筋、僧帽筋、広背筋、縫工筋、小円筋の機能障害、
関連組織の神経生理学的機能障害が認められる。
原因は 現状の自分自身 (自己の仕事に対す 思考、行動) に対する
潜在性ストレス感情 (憂い〜自信がない、息がつまる、欲求不満) を 抑圧 したため と考えられる。
2日前、特定の思考 が 引き金 となり、
意識上の 認識と 潜在意識 無意識で 抑圧された 感情 と 気持ち の 葛藤 が起こり、
エネルギー循環 (気 ・ 経絡) の乱れ が 生じて、
過去に 脳神経系へ 記憶化 された 異常な 思考 ・ 行動 パターン が 誘発された。
その結果、心身の機能障害を 引き起こしたと考えられる。
- (施術)
- 潜在性ストレス障害の治療 を 行う。
潜在意識 無意識の ストレス を 分析し、問題や 症状の 本質的な原因 を 特定 して、
脳神経系に 記憶化 された 異常な 思考 ・ 行動 パターン を 正常な 思考 ・ 行動 パターン に 切り替え、
脳神経系の 機能異常を 正常な機能に 再構築 (再起動) させる治療 を行い、それと同時に、
エネルギー循環 (気 ・ 経絡) の乱れ を 正常な流れに 回復させる 独自の エネルギー治療 を行う。
- (結果)
- 治療後、感情的な症状、無意識的な症状、肉体的な症状 は消失。
継続した治療による 根本的な治癒、定期的な メンテナンス による再発の予防を アドバイス。
今回の 意識と 潜在意識の 認識の違い について
患者は、半年前から 仕事に対する 自分の思考、行動に 悩みがあり、
特定の家族に 話をしたいと考えていた。
当時から 特定の家族に 話しをすれば 悩みが 解消するのではないかと 意識上では 考えていた。
しかし、潜在意識 無意識では、言い訳をして 問題の本質を すり替えることで、
仕事に対する ストレス感情 (憂い〜自信がない、息がつまる、欲求不満) を 抑圧していた。
そのことに対して 本当は 言い訳をしたくない、焦らず行動したい、正直になりたい と 望んでいた。
症例No.379 2008/08/17 男性 30代前半 サービス業 (2008/8/17登録)
- (症状)
- 腰痛 臀部痛(左 腰部〜臀部の 引きつる痛み。)
一定の姿勢から 動作の移行時に 痛みが 悪化。
2日前、夕食後、突然発症。 原因不明。
- (診断)
- 潜在性ストレス障害 (潜在意識 無意識の ストレス が原因で 発症する 心身の機能障害) と考えられる。
アプライドキネシオロジー(AK)及び、潜在性ストレス障害 の検査と分析から
潜在性ストレス感情 (潜在意識 無意識の 抑圧された 感情 と 気持ち) 、
生命エネルギー循環 (気の流れ 経絡) の乱れ、
脳神経系の 病的な条件反射 (マイナス の 思考 行動 パターン)、
脳神経系 内分泌代謝系 消化器系機能障害、性腺、副腎、大腸の機能低下、
関連する殿筋群、縫工筋、薄筋、ハムストリング筋、大腿筋膜張筋、腰方形筋、腸腰筋の機能障害、
関連組織の神経生理学的機能障害が認められる。
原因は 過去の自分自身 (5年前、仕事の苦情に 対応した 同僚が 気分が悪くなり 倒れたこと) に対する
潜在性ストレス感情 (昂り 興奮〜戸惑い、困惑) を 抑圧 したため と考えられる。
2日前、特定の日付 が 引き金 となり、
意識上の 認識と 潜在意識 無意識で 抑圧された 感情 と 気持ち の 葛藤 が起こり、
生命エネルギー循環 (気の流れ 経絡) の乱れ が 生じて、
過去に 脳神経系へ 記憶化 (条件付け) された 病的な条件反射 が 誘発された。
その結果、心身の機能障害を 引き起こしたと考えられる。
- (施術)
- 潜在性ストレス障害の治療 を 行う。
潜在意識 無意識の ストレス を 分析し、問題や 症状の 本質的な原因 を 特定 して、
脳神経系に 記憶化 (条件付け) された 病的な条件反射 (マイナス の 思考 行動 パターン) を
健全な条件反射 (プラス の 思考 行動 パターン) に切り替えて、
脳神経系の機能異常を 正常な機能に 再構築 (再起動) させる治療 を行う。
同時に 生命エネルギー循環 (気の流れ 経絡) の乱れ を 正常な流れに 回復させる
独自の エネルギー治療 を行う。
- (結果)
- 腰痛 臀部痛、動作移行時の痛み は消失。
継続した治療による 根本的な治癒、定期的な メンテナンス による再発の予防を アドバイス。
今回の 意識と 潜在意識の 認識の違い について
患者は、5年前、仕事の 苦情に 対応した 同僚が 気分が悪くなり、目の前で 突然 倒れてしまう 体験をした。
当時は、同僚が その日は 体調が悪く、仕事に 対応できる状態ではなかったと 意識上では 考えていた。
しかし、潜在意識 無意識では、突然 倒れてしまった 同僚に 驚き、その状況に どう対応してよいか 戸惑う
ストレス感情 (昂り 興奮〜戸惑い、困惑) を 抑圧していた。
そのことに対して 本当は 同僚の 気持ちに 早く 気づいてあげたかった と 望んでいた。
以上のことは 診断されるまでは 意識上では 全く 認識できていなかった。
症例No.378 2008/08/10 女性 30代後半 接客業 (2008/8/10登録)
- (症状)
- 親指の ひび割れ (左手 母指の指紋側の 皮膚が 割れて ヒリヒリ 痛い。)
指先の荒れ (左手 全指の指紋側の 皮膚が ガサガサ に荒れる。)
顎〜喉〜首の痛み (顎下部〜咽喉部〜前頚部〜鎖骨部の 引きつる痛み。)
3日前、起床後、突然発症。 原因不明。
- (診断)
- 潜在性ストレス障害 (潜在意識 無意識の ストレス が原因で 発症する 心身の機能障害) と考えられる。
アプライドキネシオロジー(AK)及び、潜在性ストレス障害 の検査と分析から
潜在性ストレス感情 (潜在意識 無意識の 抑圧された 感情 と 気持ち) 、
生命エネルギー循環 (気の流れ 経絡) の乱れ、
脳神経系の 病的な条件反射 (マイナス の 思考 行動 パターン)、
脳神経系 内分泌代謝系機能障害、脳、甲状腺、副腎の機能低下、
関連する僧帽筋、胸鎖乳突筋、広背筋、小円筋、縫工筋、薄筋の機能障害、
関連組織の神経生理学的機能障害が認められる。
原因は 対人関係 (特定の家族に 自分の ライフスタイル を理解してもらえないこと) に対する
潜在性ストレス感情 (昂り、興奮〜混乱) を 抑圧 したため と考えられる。
4日前、特定の家族との会話 が 引き金 となり、
意識上の 認識と 潜在意識 無意識で 抑圧された 感情 と 気持ち の 葛藤 が起こり、
生命エネルギー循環 (気の流れ 経絡) の乱れ が 生じて、
過去に 脳神経系へ 記憶化 (条件付け) された 病的な条件反射 が 誘発された。
その結果、心身の機能障害を 引き起こしたと考えられる。
- (施術)
- 潜在性ストレス障害の治療 を 行う。
潜在意識 無意識の ストレス を 分析し、問題や 症状の 本質的な原因 を 特定 して、
脳神経系に 記憶化 (条件付け) された 病的な条件反射 (マイナス の 思考 行動 パターン) を
健全な条件反射 (プラス の 思考 行動 パターン) に切り替えて、
脳神経系の機能異常を 正常な機能に 再構築 (再起動) させる治療 を行う。
同時に 生命エネルギー循環 (気の流れ 経絡) の乱れ を 正常な流れに 回復させる
独自の エネルギー治療 を行う。
- (結果)
- 顎〜喉〜首の痛み は消失。 親指の ひび割れ、指先の荒れ は、翌日以降、改善し、4日後には消失。
継続した治療による 根本的な治癒、定期的な メンテナンス による再発の予防を アドバイス。
今回の 意識と 潜在意識の 認識の違い について
患者は、特定の家族に 自分の ライフスタイル を理解してもらえないでいた。
以前から 特定の家族に 説明を 繰り返していけば、理解してもらえる と意識上では 考えていた。
しかし、潜在意識 無意識では、説明を 繰り返しても 理解してもらえない ことに対して
ストレス感情 (昂り、興奮〜混乱) を 抑圧していた。
そのことに対して 本当は 自分の考えを 認めて欲しい、理解して欲しい と 望んでいた。
以上のことは 診断されるまでは 意識上では 全く 認識できていなかった。
症例No.377 2008/08/03 女性 20代後半 技術職 (2008/8/3登録)
- (症状)
- 背部〜腰痛 (背中〜腰にかけて 引きつる様な 痛み。)
首〜肩痛 (左 後頚部〜肩甲骨上部の 突っ張る様な 痛み。)
寝違い? 首が回らない (頚部の 左 回旋時の こわばる様な 痛み と 可動域の制限。)
肩痛 (左 肩関節 内旋時の 肩関節 前面の 喰い込む様な 重苦しい 痛み。)
前日、起床時、突然発症。 原因不明。
- (診断)
- 急性の潜在性ストレス障害 (潜在意識 無意識の ストレス が原因で 発症する 心身の機能障害) と考えられる。
アプライドキネシオロジー(AK)及び、潜在性ストレス障害 の検査と分析から
潜在性ストレス感情 (潜在意識 無意識の 抑圧された 感情 と 気持ち) 、
生命エネルギー循環 (気の流れ 経絡) の乱れ、
脳神経系の 病的な条件反射 (マイナス の 思考 行動 パターン)、
脳神経系 免疫系 呼吸器系機能障害、脳、リンパシステム、肺の機能低下、
関連する僧帽筋、胸鎖乳突筋、肩甲挙筋、三角筋、広背筋、大胸筋、小胸筋の機能障害、
関連組織の神経生理学的機能障害が認められる。
原因は 自分自身 (与えられた 仕事の要求に 応えることができなかったこと) に対する
潜在性ストレス感情 (憂い〜無能、無力) を 抑圧 したため と考えられる。
2日前、特定の仕事の作業 が 引き金 となり、
意識上の 認識と 潜在意識 無意識で 抑圧された 感情 と 気持ち の 葛藤 が起こり、
生命エネルギー循環 (気の流れ 経絡) の乱れ が 生じて、
脳神経系へ 記憶化 (条件付け) された 病的な条件反射 が 誘発された。
その結果、心身の機能障害を 引き起こしたと考えられる。
- (施術)
- 潜在性ストレス障害の治療 を 行う。
潜在意識 無意識の ストレス を 分析し、問題や 症状の 本質的な原因 を 特定 して、
脳神経系に 記憶化 (条件付け) された 病的な条件反射 (マイナス の 思考 行動 パターン) を
健全な条件反射 (プラス の 思考 行動 パターン) に切り替えて、
脳神経系の機能異常を 正常な機能に 再構築 (再起動) させる治療 を行う。
同時に 生命エネルギー循環 (気の流れ 経絡) の乱れ を 正常な流れに 回復させる
独自の エネルギー治療 を行う。
- (結果)
- 背部〜腰痛、首〜肩痛、寝違い? 首が回らない、肩痛 は消失。
継続した治療による 根本的な治癒、定期的な メンテナンス による再発の予防を アドバイス。
今回の 意識と 潜在意識の 認識の違い について
患者は、2日前、与えられた 仕事の要求に 応えることができなかった。
そのことに対して、自分では 精一杯の 努力をしたが、
相手の 要求する内容が 難しすぎると 意識上では 考えていた。
しかし、潜在意識 無意識では、相手の要求 に対して
応えきれない ストレス感情 (憂い〜無能、無力) を 抑圧していた。
そのことに対して 本当は 期待に応えたい と 望んでいた。
以上のことは 診断されるまでは 意識上では 全く 認識できていなかった。
症例No.376 2008/07/27 女性 30代前半 自営業 (2008/7/27登録)
- (症状)
- 足 脚 の脱力感 (左右の 足 脚 が ガクガク する。特に 左側。)
背部 背中 の痛み (右 肩甲骨 内側 の圧痛。)
脊椎 背骨 の痛み (背骨の 胸椎上部に 沿って 突っ張る様な 痛み。)
夜間の頻尿。
1週間前、突然発症。 原因不明。
- (診断)
- 潜在性ストレス障害 (潜在意識 無意識の ストレス が原因で 発症する 心身の機能障害) と考えられる。
アプライドキネシオロジー(AK)及び、潜在性ストレス障害 の検査と分析から
潜在性ストレス感情 (潜在意識 無意識の 抑圧された 感情 と 気持ち) 、
生命エネルギー循環 (気の流れ 経絡) の乱れ、
脳神経系の 病的な条件反射 (マイナス の 思考 行動 パターン)、
脳神経系 内分泌代謝系 呼吸器系機能障害、脳、副腎、肺の機能低下、
関連する僧帽筋、胸鎖乳突筋、肩甲挙筋、縫工筋、薄筋、大腿筋膜張筋、ハムストリング筋の機能障害、
関連組織の神経生理学的機能障害が認められる。
原因は 仕事が少ない 現在の状況 と その状況に 置かれている 自分自身 に対する
潜在性ストレス感情 (恐れ〜不安定) と (悲しみ〜落胆 がっかりする) を 抑圧 したため と考えられる。
1週間前、特定の話題 が 引き金 となり、
意識上の 認識と 潜在意識 無意識で 抑圧された 感情 と 気持ち の 葛藤 が起こり、
生命エネルギー循環 (気の流れ 経絡) の乱れ が 生じて、
過去に 脳神経系へ 記憶化 (条件付け) された 病的な条件反射 が 誘発された。
その結果、心身の機能障害を 引き起こしたと考えられる。
- (施術)
- 潜在性ストレス障害の治療 を 行う。
潜在意識 無意識の ストレス を 分析し、問題や 症状の 本質的な原因 を 特定 して、
脳神経系に 記憶化 (条件付け) された 病的な条件反射 (マイナス の 思考 行動 パターン) を
健全な条件反射 (プラス の 思考 行動 パターン) に切り替えて、
脳神経系の機能異常を 正常な機能に 再構築 (再起動) させる治療 を行う。
同時に 生命エネルギー循環 (気の流れ 経絡) の乱れ を 正常な流れに 回復させる
独自の エネルギー治療 を行う。
- (結果)
- 治療後、足 脚 の脱力感、背部 背中 の痛み、脊椎 背骨 の痛み、夜間の頻尿 は消失。
継続した治療による 根本的な治癒、定期的な メンテナンス による再発の予防を アドバイス。
今回の 意識と 潜在意識の 認識の違い について
患者は、以前から 仕事が 少ないながらも、
意識上では 前向きな 気持ちを 持って 自分の仕事に 取り組んでいた。
しかし、潜在意識 無意識では、仕事が少ない 現在の状況 に対する ストレス感情 (恐れ〜不安定) と
その状況に 置かれている 自分自身 に対する ストレス感情 (悲しみ〜落胆 がっかりする) を 抑圧していた。
そのことに対して 本当は 自分の仕事を 多くの人に 認めてもらいたい と 望んでいた。
以上のことは 診断されるまでは 意識上では 全く 認識できていなかった。
症例No.375 2008/07/20 女性 30代後半 販売業 (2008/7/20登録)
- (症状)
- 頭痛 (左右 側頭部〜頭頂部の 重い痛み。)
背部痛 背中の痛み (右 肩甲上部の 重く 響くような痛み。)
肩痛 肩の痛み (右 肩関節 挙上時、右肩を すくめる動作時の 引き攣れる痛み。)
前日の午前中、突然発症。 原因不明。
- (診断)
- 急性の潜在性ストレス障害 (潜在意識 無意識の ストレス が原因で 発症する 心身の機能障害) と考えられる。
アプライドキネシオロジー(AK)及び、潜在性ストレス障害 の検査と分析から
潜在性ストレス (意識上では 認識されていない 潜在意識 無意識の 抑圧された ストレス)、
生命エネルギー循環 (気の流れ 経絡) の乱れ、
脳神経系の 病的な条件反射 (マイナス の 思考 行動 パターン)、
脳神経系 内分泌代謝系機能障害、脳、副腎の機能低下、
関連する僧帽筋、胸鎖乳突筋、肩甲挙筋、縫工筋、薄筋の機能障害、
関連組織の神経生理学的機能障害が認められる。
原因は 意識上で 認識されていない 精神的な問題によって 潜在意識 無意識が 抑圧されたため と考えられる。
前日の午前中、特定の 話題 が 引き金 となり、
意識上の 認識と 潜在意識 無意識で 葛藤 が起こり、
生命エネルギー循環 (気の流れ 経絡) の乱れ が 生じて、
過去に 脳神経系へ 記憶化 (条件付け) された 病的な条件反射 が 誘発された。
その結果、心身の機能障害を 引き起こしたと考えられる。
- (施術)
- 潜在性ストレス障害の治療 を 行う。
潜在意識 無意識の ストレス を 分析し、問題や 症状の 本質的な原因 を 特定 して、
脳神経系に 記憶化 (条件付け) された 病的な条件反射 (マイナス の 思考 行動 パターン) を
健全な条件反射 (プラス の 思考 行動 パターン) に切り替えて、
脳神経系の機能異常を 正常な機能に 再構築 (再起動) させる治療 を行う。
同時に 生命エネルギー循環 (気の流れ 経絡) の乱れ を 正常な流れに 回復させる
独自の エネルギー治療 を行う。
- (結果)
- 治療後、頭痛、背部痛、肩痛 は消失。
継続した治療による 根本的な治癒、定期的な メンテナンス による再発の予防を アドバイス。
今回の 意識と 潜在意識の 認識の違い について
患者は、以前から 景気が 低迷する中、
周りの同業者と 比べて 売り上げが より減少していることが 気になっていた。
しかし、それが原因となり、肉体面に 悪い影響を 与えていたことを 意識上では 気がついていなかった。
潜在意識 無意識では、その抑圧された 本質的な 原因から 解放されたい と感じていた。
そのことに対して 本当は 周りに 惑わされたくない、マイペースを 保ちたい と 望んでいた。
以上のことは 診断されるまでは 意識上では 全く 認識できていなかった。
症例No.374 2008/07/13 男性 40代前半 管理業務 (2008/7/13登録)
- (症状)
- 臀部痛、お尻の痛み (急性の 左 臀部 上部外側の 引き攣る痛み。 圧痛を伴う。)
前日の就寝後、突然発症。 原因不明。 翌日、症状が改善しないため、来院。
- (診断)
- 急性の潜在性ストレス障害 (潜在意識 無意識の ストレス が原因で 発症する 心身の機能障害) と考えられる。
アプライドキネシオロジー(AK)及び、潜在性ストレス障害 の検査と分析から
潜在性ストレス (意識上では 認識されていない 潜在意識 無意識の 抑圧された ストレス)、
生命エネルギー循環 (気の流れ 経絡) の乱れ、
脳神経系の 病的な条件反射 (マイナス の 思考 行動 パターン)、
脳神経系 内分泌代謝系機能障害、脳、副腎、性腺の機能低下、
関連する縫工筋、薄筋、大殿筋、中殿筋、小殿筋の機能障害、
関連組織の神経生理学的機能障害が認められる。
- (施術)
- 潜在性ストレス障害の治療 を 行う。
潜在意識 無意識の ストレス を 分析し、問題や 症状の 本質的な原因 を 特定 して、
脳神経系に 記憶化 (条件付け) された 病的な条件反射 (マイナス の 思考 行動 パターン) を
健全な条件反射 (プラス の 思考 行動 パターン) に切り替えて、
脳神経系の機能異常を 正常な機能に 再構築 (再起動) させる治療 を行う。
同時に 生命エネルギー循環 (気の流れ 経絡) の乱れ を 正常な流れに 回復させる
独自の エネルギー治療 を行う。
- (結果)
- 治療後、臀部痛、お尻の痛み は消失。
継続した治療による 根本的な治癒、定期的な メンテナンス による再発の予防を アドバイス。
今回の 意識と 潜在意識の 認識の違い について
患者は、日常、繰り返される仕事の作業で、
臀部に負担をかける 無理な姿勢を 続けていたことを 意識上で 気がついていなかった。
しかし、潜在意識 無意識では、そのことに 気づいていて、
肉体的な ストレス から 解放されたい と感じていた。
そのことに対して 本当は 無理のない姿勢で 作業できることに 気づいてほしい、
その無理のない姿勢を 意識上に 伝えたい と 望んでいた。
以上のことは 診断されるまでは 意識上では 全く 認識できていなかった。
症例No.373 2008/07/06 女性 40代後半 自由業 (2008/7/6登録)
- (症状)
- のど、喉の痛み (右 咽頭部〜喉頭部の 重苦しい痛み。)
頭痛 (前頭部の 締めつけられる様な 痛み。)
爪が割れる (左手 中指の爪の 先端が 欠ける。 服を着替える時、欠けた爪が 引っ掛かり 気づく。)
前日の起床時、突然発症。 原因不明。
- (診断)
- 潜在性ストレス障害 (潜在意識 無意識の ストレス が原因で 発症する 心身の機能障害) と考えられる。
アプライドキネシオロジー(AK)及び、潜在性ストレス障害 の検査と分析から
潜在性ストレス感情 (潜在意識 無意識の 抑圧された 感情 と 気持ち) 、
生命エネルギー循環 (気の流れ 経絡) の乱れ、
脳神経系の 病的な条件反射 (マイナス の 思考 行動 パターン)、
脳神経系 内分泌代謝系機能障害、脳、副腎の機能低下、
関連する僧帽筋、胸鎖乳突筋、大胸筋、小円筋、縫工筋、薄筋の機能障害、
関連組織の神経生理学的機能障害が認められる。
原因は 自分自身 (仕事が進んでいないこと、仕事に集中できないこと) に対する
潜在性ストレス感情 (昂り、興奮〜戸惑い、困惑) を 抑圧 したため と考えられる。
2日前、特定の情報 が 引き金 となり、
意識上の 認識と 潜在意識 無意識で 抑圧された 感情 と 気持ち の 葛藤 が起こり、
生命エネルギー循環 (気の流れ 経絡) の乱れ が 生じて、
過去に 脳神経系へ 記憶化 (条件付け) された 病的な条件反射 が 誘発された。
その結果、心身の機能障害を 引き起こしたと考えられる。
- (施術)
- 潜在性ストレス障害の治療 を 行う。
潜在意識 無意識の ストレス を 分析し、問題や 症状の 本質的な原因 を 特定 して、
脳神経系に 記憶化 (条件付け) された 病的な条件反射 (マイナス の 思考 行動 パターン) を
健全な条件反射 (プラス の 思考 行動 パターン) に切り替えて、
脳神経系の機能異常を 正常な機能に 再構築 (再起動) させる治療 を行う。
同時に 生命エネルギー循環 (気の流れ 経絡) の乱れ を 正常な流れに 回復させる
独自の エネルギー治療 を行う。
- (結果)
- 頭痛 は消失。 のど、喉の痛み は改善。
継続した治療による 根本的な治癒、定期的な メンテナンス による再発の予防を アドバイス。
今回の 意識と 潜在意識の 認識の違い について
患者は、以前から 仕事が 忙しい中で ある特定の対象の ある状況を 意識上で 常に 気にかけていた。
しかし、潜在意識 無意識では、自分自身の 仕事が進んでいないこと、仕事に集中できないこと に対する
ストレス感情 (昂り、興奮〜戸惑い、困惑) を 抑圧していた。
そのことに対して 本当は 仕事を優先したい、他の事に関わりたくない と 望んでいた。
以上のことは 診断されるまでは 意識上では 全く 認識できていなかった。
症例No.372 2008/06/29 女性 30代前半 事務職 (2008/6/29登録)
- (症状)
- 目の奥の痛み (左右 眼窩部 深部の 重く 疼く様な 痛み。)
頭痛 (左右 こめかみ を 締め付ける様な 痛み。)
頭痛 (前頭部〜頭頂部の間、冠状縫合上から 頭の中心に、深く 響く様な 痛み。)
前日の午後、仕事中、突然発症。 原因不明。
- (診断)
- 急性の潜在性ストレス障害 (潜在意識 無意識の ストレス が原因で 発症する 心身の機能障害) と考えられる。
アプライドキネシオロジー(AK)及び、潜在性ストレス障害 の検査と分析から
潜在性ストレス (意識上では 認識されていない 潜在意識 無意識の 抑圧された ストレス)、
生命エネルギー循環 (気の流れ 経絡) の乱れ、
脳神経系の 病的な条件反射 (マイナス の 思考 行動 パターン)、
脳神経系 内分泌代謝系機能障害、脳、副腎の機能低下、
関連する僧帽筋、胸鎖乳突筋、縫工筋、薄筋の機能障害、
関連組織の神経生理学的機能障害が認められる。
原因は 意識上で 認識されていない 肉体的な 負担によって 潜在意識 無意識が 抑圧されたため と考えられる。
前日、特定の肉体的な負担 が 引き金 となり、意識上の 認識と 潜在意識 無意識で 葛藤 が起こり、
生命エネルギー循環 (気の流れ 経絡) の乱れ が 生じて、
過去に 脳神経系へ 記憶化 (条件付け) された 病的な条件反射 が 誘発された。
その結果、心身の機能障害を 引き起こしたと考えられる。
- (施術)
- 潜在性ストレス障害の治療 を 行う。
潜在意識 無意識の ストレス を 分析し、問題や 症状の 本質的な原因 を 特定 して、
脳神経系に 記憶化 (条件付け) された 病的な条件反射 (マイナス の 思考 行動 パターン) を
健全な条件反射 (プラス の 思考 行動 パターン) に切り替えて、
脳神経系の機能異常を 正常な機能に 再構築 (再起動) させる治療 を行う。
同時に 生命エネルギー循環 (気の流れ 経絡) の乱れ を 正常な流れに 回復させる
独自の エネルギー治療 を行う。
- (結果)
- 治療後、目の奥の痛み、頭痛 は消失。
継続した治療による 根本的な治癒、定期的な メンテナンス による再発の予防を アドバイス。
今回の 意識と 潜在意識の 認識の違い について
患者は、日常的に行われていた仕事によって 肉体的に ストレスを 受け続けていたことを
意識上で 気がついていなかった。
しかし、潜在意識 無意識では、そのことに 気づいていて、肉体的な ストレス から解放されたい と 望んでいた。
以上のことは 診断されるまでは 意識上では 全く 認識できていなかった。