ハーブ・野菜

ガーデン・クレス

(この記事は、BBSハーブフォーラムへの投稿記事と同じ内容です)

■畑に直播(じかまき)する野菜類は多めにまき、芽が出てから混んだところを間引いていく。この作業が結構やっかい。

面倒だからと、最初から少なくまくと育ちが極端に悪くなり、収穫できないことも。

■写真の野菜は「サラダ用芥子菜」(という名で売られていたのですが)、つまり「ガーデンクレス」です。

「クレス」というのはピリッと辛いアブラナ科の野菜をさします。畑で作られる辛い菜っ葉、というわけです。

 「辛味」やあるいは「薬用成分」というものは、もともと植物にとって、動物に食べられないために発達させた化学的なバリアー(防御装置)だったわけです。しかし、動物はそれを逆手にとって、好きな食べ物の目印にしたり、病気を治す手段にしたりしました。

モンシロチョウはこの「辛味成分」を手がかりに、他の動物が嫌う、つまりあまり競争相手のないキャベツや菜の花の仲間を食べ物として容易に手に入れることができました。

そんな感じで、ある動物はある特定の植物を食べるというように、それぞれ「かたい絆(きずな=依存関係)」で結ばれている例の方が多いのです。

でも人間はさらにその上手をいって、「料理」や「薬法」などのアート(技術)を用いることにより、いろいろな植物の特徴(くせ)に応じた利用の仕方を発展させることで、何でも食べられるようにしました。それこそ、地球上のあらゆるものを独占できるようになったのです。

果たしてそれがよかったのか? どうか?は、わかりません。たぶん、生態系の視点から見たらよくなかったのでしょう。

そう反省しながらも、ピリッと辛い新鮮なクレスを食べられることは、この地球に生命(いのち)を得たものとして、うれしい体験です。

感謝しましょう。「いただきます」は、与えてくれたその生き物へのお詫びと感謝の言葉ですものね。

2006年10月19日(木)   No.74 (ハーブ・野菜)

レモングラス

2006年10月5日【旧暦八月十四日】 (木) 天候:雨 

■台風の北上にともない朝から雨です。風は北よりで冷たく、激しいものではありませんが、ゆっくりと渦をまくような不気味さが感じられます。

みなさまの地方はいかがですか。
お変わりはありませんか。

■今日も、トマトの保存食作りをしながらウチ仕事をしています。
キーボードをたたく両手はトマトの匂いでいっぱいです。

■昨日4日、レモングラスを堀りあげました。

もうすぐ旧暦の十五夜(秋分点後はじめての満月…中国の中秋節・西洋のハーベストムーン)ですが、お月様に団子と一緒に供えるススキの葉にそっくり。
でも、レモンの香りがします。
インドや東南アジア料理には欠かせない熱帯・亜熱帯を代表するハーブ。

一時は畑にいっぱい作っていたのですが、冬の防寒の手間がたいへんで、いまではほどほど…越冬させるのはこの一鉢にして…栽培しています。

レモングラスというと、息子が幼稚園の頃一番仲のよかった同級生のことを思い出します。

お母さんはタイから日本にお嫁に来た方で、レモングラスの大株をプレゼントしたら、懐かしがってとても喜んで下さいました。

そのお母さんがうちの女房に、「どうして日本人のお母さんたちは私を避けるようにするの? わたしがタイ人だから?」と悩みを打ち明けていました。

「それはあなたがタイ人だからではなく、日本人でも同じなのよ。
わたしも同じ経験をした。
よそから来た人、習慣や考え方が違う人は、はっきりした理由も教えてくれないまま、なかなか受け入れてくれないのよ」と慰めていました。

困った人がいたら遠慮なく声をかけて助け合う習慣のあったタイ、しかも上流階級出身だった彼女には耐えられなかったようです。

子供たちが小学校へ入学する前、ご主人が亡くなられたのを機会に故郷へ戻られました。

■レモングラスは株元の太った茎(タマネギのように葉が重なったもの)を料理の香りつけに使います。
レモンの香り成分はかんきつ類のレモンと同じだとされます。
ただし酸味はありません。

肉や魚介類の臭みを、さわやかなレモンの香りでマスキングすると同時に、唐辛子と相性がよく、その辛味を緩和する働きがあります。
写真ではわかりにくいですが、新しい根はレモンのようなみずみずしい黄色をしています。

また、ススキのように伸びた長い葉はお茶にすればレモンの香りが楽しめ、お風呂にいれれば体が温まり疲れがとれます。

ところがタイではこの葉っぱは捨ててしまうのだそうです。
「いや、もったいない」といったら、そもそもタイの人はあまりお茶を飲まないのだという話でした。
日中たびたび飲み物を口にする、という習慣は、緊張感や不安感を紛らわすものでもあります。
タイの生活にはそういうものがなかったのかもしれません。

もう10年も前のお話です。
経済発展によって、もしかしたらタイの暮らしも変わっているかもしれません。
息子の同級生のS君は、まだ日本のことを覚えているでしょうか?

※レモングラスについて→もっと詳しく。(「ハーブを暮らしに活かすコーナ」より)

2006年10月05日(木)   No.71 (ハーブ・野菜)

シソの収穫2
2006年09月23日 晴れ


◇小笠原諸島を通過して北上する台風の影響で、お天気は曇りの予想でしたが実際にはまずまず。
南の海上は雲に覆われていますが、青空から秋の日差しがふりそそぎ、気持ちのよい風が吹いています。


みなさまの地方はいかがでしょう。
お元気ですか?


 今日は週末ですが、久しぶりにお客様がないので、この間収穫してためたしその穂の処理をしています。ひとつひとつの穂から、若い実をしごいていきます。いったい、どれだけあるだろう? 根気の要る仕事です。


 『エリクソンの人生』という心理学の本を読みながらやっています。


 昨年から放送大学で、主に心理学関係の大学院科目を履修しています。
一年半で4科目をとり、単位が習得できたのが2科目。2勝2敗の五分でした。
とれたのは発達心理学(評価:特A)と家族心理学(評価:A)。
落としたのは臨床心理学特論と認知行動科学でした。


発達や家族心理学は、子育てなど実際の自分たちの経験と理論とを対応させながら理解できたのですが、臨床心理士という専門職に必要なたくさんの事項を覚えなければならない特論や、これまでまったく携わったことのない分野である情報理論に基づく認知行動科学は難しかったです。


でも未知の分野は、新しいことがあっても「もういいや」「面倒くさいや」と、つい安易な方向へ老け込みはじめた脳によい刺激を与えてくれました。
しばらくおいて、またチャレンジしよ!


10月からまた後期がはじまるのですが、今回は社会心理学と情報学総論です。



◇畑仕事は、夏野菜の整理が終わって、秋冬野菜の苗の植え付けや、種まきの準備ができました。
みると、はっさく(夏みかんの一種)が、まだ青いですがずいぶん大きくなっていました。ひとつがもう手のひらサイズです。


府中市のKさん、冬になって色づいたら、またマーマレード作りの材料に取りに来てください! 待ってます。

2006年09月23日(土)   No.67 (ハーブ・野菜)

シソの穂

■西南の天城や伊豆脊梁山地、北の箱根方面にポッカリと、のどかな白い雲が浮かんで見えるほかは、ぐるりと青い空。天まで手が届きそうです。

空気は乾き、風もなく、暑過ぎず、寒すぎない。
今日は最高のお天気です。


みなさまの地方はいかがでしょう。お元気ですか?


冒頭の写真は、ジョロウグモのご夫婦。
今年は雨が多かったので、彼らもいろいろ苦労があったようです。
今日は久しぶりにのんびりと過ごせそう。

観光業と同じで、このご夫婦も「お天気商売」。
網にたくさん「お客さん」がくるといいですね。



■そろそろ冬の渡り鳥がおとづれる季節。
朝6時に鳥見をかねて、うち犬のイモちゃんと久しぶりに尾根道を散歩しました。写真手前はご近所のゴンちゃん。大の仲良しです。

今日はモズの高鳴きが響いていました。
「キッキッキッ…」と大声をあげながら、あっちへ行ったり、こっちへ来たり。冬に向けて、餌場などとなるテリトリーを確保・主張する行動です。


■学校や仕事へでかける家族を送り出し、お茶碗の片付け、植木の水遣り、お洗濯などを終えて午前10時。
コーヒーで一服です。



今日はこのあと、写真の「シソの穂」を収穫します。
ほんの一週間前は、まだ花が咲き始めたばかりだったのですが、あっというまに若い実になりました。成長の速さはまるで思春期の子供のよう。

今年はシソの穂を砂糖漬けにして保存。冬にデザートや飲み物に使おうと思っています。例えば、温かいシソのコーディアル(甘い飲み物)。

寒さで冷えた体を芯から温めてくれるでしょう。



■そうそう、9月18日。
時々ウェイターをやってくれる息子。
部活の和太鼓の演奏会がありました。
写真手前の大太鼓を打つ真ん中にいます。


主役の高等部の先輩たちの前座。
部長として20数名の中学部員を率いてがんばってくれました。


参考→相洋太鼓HP
http://my.reset.jp/~babat/index-j/index-j.html
2006年09月20日(水)   No.65 (ハーブ・野菜)

非結球芽キャベツ??
2006年9月14日(木) 天候:小雨 




■真鶴では冷たい雨になりました。つい一昨日まではきびしい残暑で閉口



■真鶴では冷たい雨になりました。つい一昨日まではきびしい残暑で閉口していたのですが、昨日から急に寒くなり、北海道より気温が低かったそうですね。


今朝も最低気温は18度、午前9時半をまわった現在でもまだ20.1度。
登校した娘はセーターを着てでかけ、室内にいる私も半そででは寒くて長袖シャツをひっぱりだしてきました。


ほんの2,3日前までは射てつくよう残暑だったのに…、まぁなんと極端なことでしょう。みなさま、お変わりはありませんか?


それにしても、久しぶりの更新です。
8月中旬、HPの更新やメールの受信などに使っていたパソコンが動かなくなり、繁忙期でてんてこ舞いしていたこともあって、予備のパソコンがなんとか使えたので、そのままにしてしまいました。

50歳も目前になると、「子供をもう一度赤ん坊から育てる元気はないよ」と思えるのと同じく、パソコンの「お守り」ほど面倒くさいと感じるものはありません。(それから、夜中に自動販売機がしゃべるとけっとばしている)


でも、もう9月も中旬!
そのままにしていたら、年が暮れてしまいそうなので、なんとか動かすことにしました。


■畑仕事の方は、秋冬向けに野菜苗を養生しています。
いつもの通り、小松菜やルッコラなどアブラナ科の青菜を中心に、ブロッコリーやカリフラワーを植えつけます。


今年は、園芸店で「非結球芽キャベツ」というしろものを見つけてきました。
芽キャベツというのは、キャベツの仲間で茎が太くなってさらに高く伸び(ちょうど葉ボタンが春になって背がのびてしまうのと同じ)、茎の周りに小さなキャベツ(わき芽が結球する)がたくさんくっつくものです。


それが、丸まらないというのです。
いったいどんな野菜になるのでしょう?


へんてこで、おもしろそう。
こうご期待です!
2006年09月14日(木)   No.60 (ハーブ・野菜)

夏野菜の植え付け

2006年4月25日(火曜) 【旧暦三月二十八日】 天候;曇り 気温16度(午後12時29分)現在

■変わりやすい天気です。午前中は小雨に時々激しい降りが通り抜けていったり…。その後、お日様が顔を出し、晴れるかなぁーと思うとまた曇ったり。そんな繰り返しです。空気はひんやりしています。昨日は真夏のような天気だったのに…。

みなさまの地方はいかがでしょうか、お変わりはありませんか?

■古くから初夏の到来を告げる花とされてきた卯の花(ウツギの花)のつぼみも膨らんできました。旧暦卯月(四月)は夏のはじまりとされています。

かぎりあれば衣ばかりは ぬぎかへて心は花を慕ふなりけり

(私訳…古来四月一日からは夏という「かぎり(=区分)」があるので、衣替えはしたけれど、気持ちはまだ春の花が名残惜しく思える)………西行 山家集 夏の部 最初の歌

葉の上にくっついているのはテントウムシのサナギです。この春生まれの子供達が成虫になるための準備をしているところです。


■畑では夏野菜の苗を植えました。ナス、トマト、青トウガラシ、ゴーヤ、サヤインゲンなどなど…。

■暖かくなって、虫たちの動きも目につくようになりました。作業の手を止めて彼らの様子を観察するのはよい気分転換になります。

写真はカマキリとナナフシの赤ちゃん。まだほんの指先くらいの大きさ。こんなに小さくても、疑いも迷いもなく、ひとりで懸命に生きていく姿に引きつけられます。


■これを書いている最中、急に空はかき曇り雷鳴がとどろいて雨が降り始めました。

2006年04月25日(火)   No.61 (ハーブ・野菜)

花植え…

2006年2月28日(火) 【旧暦二月一日】 天候;曇り 気温6.5(午後1時20分) 



■今にも雨が降り出しそうな厚い雲に覆われています。
お昼を過ぎたところですが、まだ夜が明け切らないよう、暗くて、おまけに冷蔵庫なみの寒い一日になりそうです。

みなさまの地方はいかがでしょうか? お変わりはありませんか。

昨日から連泊のお客様があり、午前中片づけや夕食の下ごしらえをしながら、フキノトウの甘味噌和えを作っていました。

もう明日は3月。
フキノトウもかたい蕾(つぼみ)のままではいられず、どんどんのびて花を咲かはじめています。この後、花が咲いてしまうと食べられなくなるので、急いで採取し保存用に調理しました。

口にするとまず苦い。でも、しばらくするとよい香りとすっきりした清涼感がお腹の中から体全体に拡がります。これがたまらなく気持ちがよいです。



■写真は冬枯れた花壇に花を植える私のセルフポートレート。
額にしわを寄せて、なんだか冴えない顔をしています。
「When … nothing is going right (何もかもうまくいかない時)」と、キャロル・キングの歌が頭の中を流れます。

「さぁ元気を出して! 春だよ。花はきっと咲いてくれるよ」

歌はその後、いつでも駆けつけてくれる友達がいる、「You've got friend」という言葉で締めくくられます。

花苗を植えたばかりの花壇はまだ一面冬枯れていますが…。

2006年02月28日(火)   No.54 (ハーブ・野菜)

ソラマメの花

2005年3月16日(水)【旧暦2月7日】 天候:晴れ 気温13.2℃ (午前8時26分現在)

○畑仕事をしていると、そばに寄ってきます。お目当ては土を掘り返した後から出てくる虫のようです。

◇水平線や遠くの伊豆の山々が青くおぼろに霞んで見えます。こういうのを春霞(はるがすみ)というのでしょうか?

今日はあたたかくなりそうですね。
学校へ行く息子が手袋をしていると、「あんたねぇ、今日はいらないよ」と女房にいわれてました。

手にはめてから、「そんなこと言ったってぇ…」とタコみたいに口をつきだし、しぶしぶぬいて置いていきました。母ちゃんには逆らえないんです。

みなさまの地方はいかがでしょうか? おかわりはありませんか?


梅の花が咲き、ソラマメの花が咲き、コマツナの菜の花が咲き、ブロッコリーの花が咲き始めました。


2005年03月16日(水)   No.53 (ハーブ・野菜)

エンドウの花
2005年2月23日(水)【旧暦一月十五日】天候:晴れ・強風・一時雷雨 気温10.4℃(午前8時45分現在)


洗濯機を回している裏口から、「トントン」とおばあちゃん犬のウシちゃんが戸をたたきました。「おうちの中に入れてよ」というのです。普段、あまり無理なことは言わない犬です。
「あれ、どうしたの?」と聞くと、まもなく「ドシャーン」と雷が落ちました。「そうか、雷が怖かったんだ」


昨夜来から家を揺るがす強風が吹いています。
朝7時、登校する子供たちを送り出す際にはパラパラと雨も降ってきました。


「春一番」ということ。みなさまの地方はいかがでしょう。お元気ですか?


きのう、畑をのぞくと、エンドウ豆の花が咲いていました。白い蝶のような清楚な花です。さやごと食べる「スナックエンドウ」と、丸々太った若いお豆を食べるグリーンピースを栽培しました。


背丈はわたしの胸のあたり…1メートル少しくらいまでに成長しています。今年の生育は順調。早ければ来月中旬から初物が食べられるでしょうか。
2005年02月23日(水)   No.49 (ハーブ・野菜)

ガーデン・クレス

(この記事は、BBSハーブフォーラムへの投稿記事と同じ内容です)

■畑に直播(じかまき)する野菜類は多めにまき、芽が出てから混んだところを間引いていく。この作業が結構やっかい。

面倒だからと、最初から少なくまくと育ちが極端に悪くなり、収穫できないことも。

■写真の野菜は「サラダ用芥子菜」(という名で売られていたのですが)、つまり「ガーデンクレス」です。

「クレス」というのはピリッと辛いアブラナ科の野菜をさします。畑で作られる辛い菜っ葉、というわけです。

 「辛味」やあるいは「薬用成分」というものは、もともと植物にとって、動物に食べられないために発達させた化学的なバリアー(防御装置)だったわけです。しかし、動物はそれを逆手にとって、好きな食べ物の目印にしたり、病気を治す手段にしたりしました。

モンシロチョウはこの「辛味成分」を手がかりに、他の動物が嫌う、つまりあまり競争相手のないキャベツや菜の花の仲間を食べ物として容易に手に入れることができました。

そんな感じで、ある動物はある特定の植物を食べるというように、それぞれ「かたい絆(きずな=依存関係)」で結ばれている例の方が多いのです。

でも人間はさらにその上手をいって、「料理」や「薬法」などのアート(技術)を用いることにより、いろいろな植物の特徴(くせ)に応じた利用の仕方を発展させることで、何でも食べられるようにしました。それこそ、地球上のあらゆるものを独占できるようになったのです。

果たしてそれがよかったのか? どうか?は、わかりません。たぶん、生態系の視点から見たらよくなかったのでしょう。

そう反省しながらも、ピリッと辛い新鮮なクレスを食べられることは、この地球に生命(いのち)を得たものとして、うれしい体験です。

感謝しましょう。「いただきます」は、与えてくれたその生き物へのお詫びと感謝の言葉ですものね。

2005年02月19日(土)   No.75 (ハーブ・野菜)

 OR AND
スペースで区切って複数指定可能
<<  2006年10月 >>
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    

2006年10月19日(木)
ガーデン・クレス
2006年10月05日(木)
レモングラス
2006年09月23日(土)
シソの収穫2
2006年09月20日(水)
シソの穂
2006年09月14日(木)
非結球芽キャベツ??
2006年04月25日(火)
夏野菜の植え付け
2006年02月28日(火)
花植え…
2005年03月16日(水)
ソラマメの花
2005年02月23日(水)
エンドウの花
2005年02月19日(土)
ガーデン・クレス


最新のコメント


カテゴリー一覧
お天気日記(31)

お料理(7)

ハーブ・野菜(10)

草花(5)

鳥(4)

その他の生き物(2)

犬(2)

詩歌(2)

思想(3)

---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
2006年 /
01月 / 02月 / 03月 / 04月 / 06月 / 07月 / 09月 / 10月
---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
2005年 / 02月 / 03月 / 07月 / 08月 / 09月 / 10月 / 11月 / 12月
---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

[Admin] [TOP]
shiromuku(fs4)DIARY version 3.15