現在、実際に所有している書籍、雑誌、ビデオ等を紹介しております。
政宗公関連資料をお探しの方への一助となれば幸いです。
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伊達政宗 全8巻 |
山岡荘八 |
講談社 他 |
NHK大河ドラマ「独眼竜政宗」の原作となった最も有名な長編歴史小説。政宗入門書としてお勧め。一冊にすべてまとめたものもあります。かなり分厚いですが・・・。 |
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竜の見た夢 |
羽太雄平 |
講談社 |
忍者がメインキャストの一風変わった小説。なんと天草四郎が関係している。 |
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独眼竜伊達政宗 |
西野辰吉 |
富士見書房 |
政宗、小十郎、伊達家の忍「黒脚絆」の弥三の三人が中心となって物語が展開。政宗の正室愛姫が魔性の女として登場。 |
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馬上少年過ぐ |
司馬遼太郎 |
新潮文庫 |
著者による「馬上少年過 世平白髪多・・・」の漢詩の解説から始まる。小説と政宗論の複合書。 |
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風雲独眼竜 |
井口朝生 |
光風社出版 |
政宗の生涯を一冊によくまとめられた小説。通説通りの内容に仕上がっている。 |
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独眼竜伊達政宗 |
早乙女貢 |
講談社 |
山岡荘八の小説に負けない長編作。やはり入門書としてお勧め。 |
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奥羽の二人 |
松本清張 |
講談社 |
政宗の生涯のライバルといわれた「蒲生氏郷」との駆け引きをテーマにしたユニークな小説。 |
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独眼竜の涙 |
赤木駿介 |
福武書房 |
政宗の極めて晩年(死が近づいた時期)を描いた作品。諸大名の政宗に対する噂話の様子がリアル感を与える。 |
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独眼竜伊達政宗 |
津本陽 |
文芸春秋 |
政宗を東北訛りで語らせている。実際はこんな風であったろうと思わずにはいられない。 |
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伊達政宗の大長征 |
志茂田景樹 |
光栄 |
著者得意の架空小説。政宗がこれでもかというぐらい強く、ついに天下を治める。 |
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伊達政宗 |
永岡慶之助 |
青樹社 |
晩年の部分はかなり省かれているが、政宗の生涯を描いた小説。これも入門書としてお勧め。 |
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圖南の豪雄 |
菅原兵治 |
増進堂 |
昭和18年(戦時中)に出版された本。政宗の生涯を描いた小説。なんと仙台空襲で焼ける前の瑞鳳殿があたりまえのように載っている。(当時はあたりまえなのですが・・・) |
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政宗の娘 |
岩城希伊子 |
新潮社 |
五郎八姫が主人公の小説。女流作家ならではの繊細な叙情が漂う。 |
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みちのく政宗公絵巻 |
支倉出版編集部 |
支倉出版 |
挿絵をふんだんに使った絵本。仙台の御土産用だが、内容は満足のいくもの。こども向けによい。 |
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伊達政宗読本 |
伊達政宗読本編集委員会 |
みちのく伊達政宗歴史館 |
こども向けのわかりやすい政宗物語。 |
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伊達政宗 |
長谷川つとむ |
PHP研究所 |
人取り橋合戦からそれ以前の回想シーンをおりまぜながら話が始まるオリジナリティある内容。 |
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政宗の天下 |
中津文彦 |
光文社 |
長編架空小説。もしも家康ではなく政宗が天下を取っていたら。伊達幕府の実現から物語は始まる。 |
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独眼竜 政宗 |
松永 義弘 |
学陽書房 |
政宗の歴史における幾つかの通説について著者が独特のアレンジを施しており、ちがった観点から政宗について考えさせられる。 |
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嵐の中の日本人 |
松永 義弘 |
あかね書房 |
小学生向けの小説。挿し絵が豊富で読みやすい。 |
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伊達政宗 |
鷲尾雨工 |
浪速書房 |
小田原参陣直後までを綴った小説。全ての挿し絵がカラーであり珍しい。 |
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伊達政宗とその武将たち |
飯田勝彦 |
新人物往来社 |
4名の家臣(山岡志摩、伊達成実、後藤信康、鈴木元信)とのエピソードをおのおの綴った小説&解説本。 |
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独眼竜政宗 |
三好京三 |
PHP研究所 |
政宗公の発想力、決断力をこれでもかというぐらいカッコよく脚色させた小説。途中途中、歌、手紙文等を織り交ぜてあり臨場感も伴う。 |
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伊達政宗 上・下 |
海音寺潮五郎 |
六興出版 |
疱瘡にかかっている歳から秀吉没までの小説。確かに政宗の勢いのあるドラマチックな時代はこのあたりまでだろうが、少々物足りないか。 |
| 戦う政宗 | 星 亮一 | 本の森 | 一冊で政宗の幼少から最期までを網羅した小説。430ページちょっとありますが、字数が少なく、とても読みやすい内容です。 |
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危うし独眼龍 |
紫桃正隆 |
宝文堂 |
生涯生死の狭間をくぐり続けた政宗。そのような政宗を襲ったさまざまな事件、出来事を解説。 |
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陸奥伊達一族 |
高橋富雄 |
新人物往来社 |
伊達家の起こりから明治期の伊達家にかけてわかりやすく解説。 |
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独創学-アントビレナ- |
宮崎正弘 |
アイペック |
仙台藩における政宗の経営哲学をあらゆる角度から解説。 |
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伊達政宗のすべて |
高橋富雄 |
新人物往来社 |
伊達領の土木事業、建築をメインに解説。 |
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伊達政宗 |
世界文化社 |
世界文化社 |
政宗の合戦・政治の駆け引きをわかりやすく解説。 |
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伊達政宗に学ぶ「悪の交渉力」 |
後藤寿一 |
泰流社 |
政宗の天下に対する大胆でときには犯罪的な行動をビジネスの世界で取り入れるための参考書。 |
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独眼竜政宗の人間戦略 |
萩原裕雄 |
日本文芸社 |
物語形式で政宗の対人戦略を解説。 |
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伊達政宗 |
小林清治 |
日本歴史学会 |
伊達家の歴史、政宗の生涯を簡潔に解説。 |
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政宗に睨まれた二人の老将 |
紫桃正隆 |
宝文堂 |
政宗が奥州制覇を目指していた時期の敵国における二人の老将「月艦斎」「月舟斎」の話。 |
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伊達政宗の明治維新 |
星亮一 |
教育書籍 |
明治維新という時代の移り変わりに政宗が残した遺産がどのように関係したのかを解説。 |
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-みやぎの戦国時代- |
紫桃正隆 |
宝文社 |
伊達家はもちろんその他奥州の諸豪族が繰り広げた主だった合戦を解説。 |
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政宗をめぐる十人の女 |
紫桃正隆 |
宝文社 |
義姫、五郎八姫はもとより、乳母の喜多、いとこの駒姫など政宗に関係した十人の女性を解説。 |
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真説伊達政宗 |
鈴木双竜 |
土屋書店 |
政宗の代表的な歴史の部分についての見落としがちな謎をわかりやすく解説。 |
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処世戦略の勝者 |
長谷川つとむ |
高文堂出版社 |
政宗ががむしゃらな行動で一代で得た伊達領。その行動の内容を現代の生き方の糧とするための解説書。 |
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伊達政宗の遣欧使節 |
松田毅一 |
新人物往来社 |
政宗がローマへ派遣した遣欧使節を一切の演出的な想像を排して、現実的に解説。 |
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虚説実説 伊達政宗 |
河北新聞社編集局 |
河北新報社 |
政宗にはある種一定のイメージが定着しているが、それらをもう一度見直してみる。 |
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政宗博物誌 |
仙台郷土研究会 |
財団法人瑞鳳殿 |
政宗の生活や人間性等を豊富な写真で解説したとても楽しい本。 |
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独眼竜政宗の素顔 |
逸見英夫伊達泰宗 |
宝文堂 |
政宗のかくされた素顔(癖、習慣、逸話等)をおもしろおかしく紹介した楽しい本。 |
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白石城物語 |
読売新聞東北総局 |
(財)白石市文化体育振興財団 |
片倉家以前の白石城から明治維新の奥羽列藩同盟時代にかけての白石城をめぐる歴史を解説。 |
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伊達政宗の都 |
飯田勝彦 |
新人物往来社 |
政宗の国造りの政策を振り返り、これからの仙台を考える。 |
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シンポジウム伊達政宗 |
高橋富雄小林清治 |
新人物往来社 |
昭和60年11月仙台においておこなわれた伊達政宗についてのシンポジウムを再現した報告書。時間が経つのを忘れるおもしろさ。 |
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伊達政宗の手紙 |
佐藤憲一 |
新潮出版 |
政宗直筆の手紙を当時の政宗の心情を推察しながら解説。 |
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伊達氏の源流の地 |
土生慶子 |
宝文堂 |
伊達氏はもともと茨城にいた。まだ伊達氏が伊佐氏または中村氏といっていた時代の地を解説した稀少本。 |
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伊達政宗 |
小林清治 |
里文出版 |
現代の仙台を中心とした宮城県の文化は政宗を無視しては考えられない。政宗ほど京の文化、または西洋の文化を独自にアレンジして取り入れた武将はいない。そのような文化人としての政宗を解説。 |
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伊達政宗・戌辰戦争 |
平重道 |
宝文社 |
著者があえて確固たる証拠の存在する史実のみを綴った政宗および戌辰戦争に関する研究書。けっして堅苦しくはない。 |
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物語と史跡をたずねて |
竹内勇太郎 |
成美堂出版 |
著者が史跡を訪ねながら写真を用いて政宗の歴史をたどる。政宗を訪ねる旅のガイドにはうってつけ。 |
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伊達家の風景 |
伊達眞美 |
三月書房 |
政宗の子孫である眞美さん直筆。子孫の方だからこそ知り得た数々の史実が政宗を現代に生き返らせる。 |
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遥かなるロマン |
河北新報社編集局 |
河北新報社 |
1993年5月、慶長使節船サン・ファン・バウティスタが現代に蘇った。これを機にあらためて支倉常長率いる慶長遣欧使節団を見直す。 |
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伊達政宗公 |
齋藤荘次郎 |
金港堂書店 |
大正14年初版。小説的な内容も含め、政宗の生涯について書かれている。 |
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伊達政宗 |
渡部義顯 |
伊達政宗刊行會 |
昭和9年初版。研究書のような内容でもあり、当時は伊達政宗に関する書籍が少なかったらしく、賛助員を募集して刊行されたものである。よって、序文に伯爵、前近衛師団長、男爵等の当時ならではの身分の高い人たちからの寄稿が載せてある。 |
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武家意外史 |
八切止夫 |
日本シェル出版 |
奥羽を制覇した政宗とその後の政宗は別人であるのでは、という政宗像に凝り固まった頭を柔らかくしてくれる本です。 |
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仙台藩祖 |
青木健三郎 |
瑞鳳寺 |
昭和2年発行の小冊子(全22ページ)。瑞鳳寺の観光者へのちょっとしたパンフレットであったと思われる。 |
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伊達政宗 |
小和田哲男 |
講談社 |
ほぼ通説どおりの政宗公の一生を追った解説本。しかしながら表紙の政宗公の絵(顔)が時代劇の殿様によく見られる一般的なちょんまげ頭で写実的に描かれているところに惹かれます。 |
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伊達政宗 |
佐藤太平 |
宮越太陽堂書房 |
昭和18年初版本。政宗公の出生から合戦、政治、遣欧使節、そして文人としての政宗公についてまでを解説。 |
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仙台領 戦国こぼれ話 |
紫桃正隆 |
宝文堂 |
小次郎と和賀一揆を中心とした著者独自の観点からの裏話的考察が記されています。 |
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仙台市史 |
仙台市史編さん委員会 |
宮城県教科書供給所 |
仙台市政100周年を記念して編まれた仙台の歴史書。政宗の残した文書が一冊にまとめられている。 |
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伊達政宗と岩出山 |
岩出山町教育委員会 |
岩出山町教育委員会 |
政宗は仙台へ移る以前岩出山に城を構えていた。政宗の岩出山時代の数少ない資料本。 |
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仙台城歴史散策 |
逸見英夫 |
宮城文化協会 |
そのものずばり、仙台城についての歴史書。 |
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伊達政宗書状 |
仙台史博物館 |
仙台史博物館 |
政宗の残した数多い書状の中から主だったもを写真付きで説明。 |
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武器・武具 |
嘉藤美代子 |
仙台史博物館 |
伊達家の武器・武具を写真付きで説明。 |
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よみがえる白石城 |
我妻建治 |
碧水社 |
名高き政宗の右腕「片倉小十郎景綱」が入城した白石城。その全貌を披露した唯一の資料本。 |
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写真譜・瑞巌寺 |
高橋富雄 |
桜楓社 |
樋口徹氏撮影の写真をふんだんに載せた瑞巌寺の資料本。とにかく写真が美しい。 |
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伊達政宗と家臣たち |
佐藤憲一 |
仙台市博物館 |
政宗のそばで常に活躍した9人の名家臣についての資料本。 |
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書に見る伊達政宗 |
佐藤憲一 |
仙台市博物館 |
政宗の文書の中でも「書」、いわゆる芸術的観点から見た資料本。 |
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英雄の時代 |
仙台市博物館 |
仙台市博物館 |
政宗の生涯は秀吉・家康との駆け引きで終わったとも言ってよい。そのような政宗と秀吉・家康の関係についての資料本。 |
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図説伊達政宗 |
渡辺信夫 |
河出書房新社 |
政宗の歴史を豊富な写真と図で解説したとてもまとまった資料本。 |
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伊達政宗公ゆかりの寺院 |
掲載各寺院 |
宮城文化協会 |
その1では仙台市内のみ、その2ではその他の地域に建立された政宗ゆかりの寺院に関する資料本。 |
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伊達政宗言行録 |
小倉博 |
宝文社 |
政宗が遺した言葉を現代語訳で紹介。政宗の声が聞こえてくる。 |
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瑞巌寺-陸奥の禅刹と伊達政宗 |
平野宗浄 |
仙台市博物館 |
仙台市博物館における瑞厳寺展覧会を記念して出版。美しい写真で構成されている。 |
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Sant Juan Bautista |
跡部進一 |
財団法人 |
1993年5月に完成したサン・ファン・バウティスタ。20世紀最後の木造帆船の建造の行程を余すところ無く写真を中心に公開しているすばらしいパンフレット。 |
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木村宇右衛門覚書 |
小井川百合子 編 |
新人物往来社 |
3つ前にある「伊達政宗言行録 政宗公名語集」とは別の物です。小姓であった木村宇右衛門が政宗より聞かされた話を書き綴っていたものです。 |
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伊達政宗と刀 |
庄司 恭 |
宮城地域史学協議会 |
政宗の刀はもちろん、仙台藩で作られ、使用された刀についてまとめられた唯一の本であろう。刀工の世界や刀について詳しくなります。 |
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伊達諸城の研究 |
沼舘愛三 |
伊吉書院 |
仙台藩に存在した城の全てについての資料が網羅されてます。細かすぎて大変なぐらいの内容です。 |
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福島の伊達氏 |
津島亮資 |
福島民報社 |
伊達氏と福島県との関わりを簡潔にまとめています。 |
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伊達政宗卿 |
藩祖伊達政宗公 |
藩祖伊達政宗公 |
昭和十年に政宗公の三百年目の命日を記念して編まれた政宗の歴史書。 |
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伊達政宗展 |
仙台市博物館 |
仙台市博物館 |
昭和51年、仙台市博物館創立15周年を記念して開催された伊達政宗展のパンフレット。博物館蔵の政宗の資料をまとめたもの。 |
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-奥羽仕置四百年- |
福島県立博物館 |
福島県立博物館 |
平成2年に福島県立博物館にて開催された企画展のパンフレット。秀吉による奥羽仕置(1590年)から400年経た記念として開催。 |
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奥州六十二万国 |
仙台市博物館 |
日本経済新聞社 |
昭和45年に東京・日本橋三越にて開催された展示会のパンフレット。 |
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伊達政宗とローマ使節・ |
サントリー美術館 |
サントリー美術館 |
平成2年に東京・赤坂にあるサントリー美術館で開催された展示会のパンフレット。 |
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仙台領の戦国誌 |
紫桃正隆 |
宝文堂 |
内容はタイトルのままで、葛西大崎一揆の背景を中心に細かな資料と解説がまとめられています。 |
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日本城郭史研究叢書2 |
小林清治 |
名著出版 |
仙台城と仙台領の城・要害についてまとめられた専門書(研究書)です。 |
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(注:ビデオの紹介を含んでいますがダビング・貸し出しは受け付けておりません。)
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伊達政宗 最後の戦国大名 |
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世界文化社 |
ビッグマンスペシャル 歴史クローズアップ 人物シリーズ |
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伊達政宗 |
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学習研究社 |
学研 歴史群像シリーズ NO.19 |
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風雲 伊達政宗 |
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学習研究社 |
学研 歴史群像シリーズ 戦国セレクション |
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歴史法廷 Vol.6 |
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世界文化社 |
政宗特集「天下人 伊達政宗 その大いなる野望を暴く」 |
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ムー別冊 |
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学習研究社 |
巻頭第特集 独眼竜伊達政宗の野望 |
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歴史と旅 |
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秋田書店 |
特集 伊達政宗と信長・秀吉・家康 |
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歴史読本 |
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新人物往来社 |
特集 立体構成 伊達政宗天下への野望 |
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歴史と旅 |
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秋田書店 |
特集 独眼竜政宗の史話50選 |
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歴史読本 |
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新人物往来社 |
特集 戦国七人の梟雄 |
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歴史とロマンの旅 |
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読売新聞社 |
現代の仙台を政宗ゆかりの地を訪ねながら解説した観光書。 |
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コミック 伊達政宗 |
横山光輝 |
講談社 |
山岡荘八の伊達政宗を原作にした横山光輝氏得意の歴史長編作品。文字だけを読む小説が苦手な人に超お勧め。 |
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ビデオ |
みちのく |
国際カルチャーセンター |
歴史館の蝋人形とナレーションが政宗の歴史をわかりやすく解説。 |
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今、なぜ、政宗か |
扇谷正造 |
社会保険出版社 |
現代の人間教育のありかたに警告する。話しは政宗の育った環境を考えることから始まる。政宗に関する内容は全261ページ中、第一部の始まり10ページのみ。 |
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独眼竜の野望 |
テレビドラマ |
テレビ朝日 |
高橋英樹扮する伊達政宗。なぜか信長に思えてしまうのは小生だけであろうか。 |
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伊達政宗の秘策 |
テレビ番組 |
NHK総合 |
作家の長谷日出雄氏をゲストに作家の井沢元彦氏、漫画家の里中満智子氏が政宗の慶長遣欧使節団の謎にせまる。 |
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甍ははるか |
テレビ番組 |
NHK総合 |
宮城県出身である作家の井上ひさし氏が瑞巌寺を訪ね、政宗を想う。 |
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伊達政宗 |
テレビ番組 |
NHK総合 |
作家の高橋克彦氏と静岡大学の小和田哲男教授(戦国史)をゲストに迎え、政宗の食生活について解説。政宗は本当にグルメであった。 |
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愛と野望の独眼竜 |
テレビドラマ |
TBS |
梵天丸をKinkiキッズの堂本剛、政宗を柴田恭兵が演じ、なんとも味があります。政宗の語りをあえて訛らすことで親しみを感じます。 |
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独眼竜天下に屈せず |
テレビ番組 |
NHK総合 |
経営コンサルタントのジョージ・フィールズ氏と作家の長谷日出雄氏が政宗と秀吉の関係について論じる。 |
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テレビドラマ |
NHKビデオ |
総集編1:梵天丸もかくありたい |
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独眼竜政宗 |
テレビドラマ |
NHK総合 |
第1回〜第50回 |
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堂々戦国史 |
NHK取材班 |
KTC中央出版 |
NHK総合テレビ「堂々日本史」の平成9,10,11年に放送したものから5番組を再編集したもの。第4話目が「独眼竜政宗 母への愛憎を超えて」です。 |
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政宗と仙台雑感 |
吉田良一 |
日本歴史学会 |
小林清治著「伊達政宗」は「人物叢書」シリーズのひとつだが、その「人物叢書」の付録として小冊子がある。昭和35年発行の付録第28号として書かれたもので、政宗が仙台城を山城にしたのは少し頭が古かったという結論が書かれている。 |
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NHK大河ドラマ |
脚本: |
日本放送出版協会 |
日本放送出版協会が送る毎年恒例の大河ドラマのストーリーシリーズ。 |
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NHK大河ドラマ |
脚本: |
日本放送出版協会 |
上記シリーズ完結編として出版されたもの。渡辺謙、西郷輝彦、三浦友和がタキシード姿でそれぞれの配役の兜を持っているポスターが涙ものです。 |
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伊達政宗 |
テレビ番組 |
NHK総合 |
仙台米を江戸の標準米にさせるまでの政宗の実高百万石への夢について。 |
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保存版ふるさと通信 |
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(株)エフジー武蔵 |
サブタイトル: |
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独眼竜政宗と伊達一族 奥州制覇70年の生涯と |
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新人物往来社 |
別冊歴史読本 |
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週間デル・プランド |
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(株)扶桑社 |
箱の形状で販売されている武将のフィギュア付きシリーズものです。No.9が伊達政宗です。政宗公のフィギュアが欲しい方は是非どうぞ。 |
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ビジュアル日本の歴史 独眼竜・伊達政宗の悲嘆 |
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デアゴスティーニ |
週間で発行されているビジュアル日本の歴史。その戦国武将篇13が伊達政宗です。 |
| 司馬遼太郎 週間 街道をゆく No.32 「奥州王」政宗の都 |
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朝日新聞社 | 朝日ビジュアルシリーズ 司馬遼太郎「街道をゆく」の一冊です。 |
| Dandy dragon & Spring★Tiger |
高橋なの | 司書房 | コミックです。大河ドラマの政宗を少女漫画独特の切り口でギャグ仕立で展開されてます。政宗公は「まーちゃん」です。 |
| ふのり | テレビ番組 「食彩の王国」 |
テレビ朝日 | 「布海苔」がテーマ。政宗の正月料理を再現。 |
| その時歴史が動いた 戦国編 「伊達政宗、百万石への挑戦」 |
テレビ番組 NHK総合 「その時歴史が動いた」 |
NHKソフトウェア | NHK総合「その時歴史が動いた」『伊達政宗、百万石への挑戦』のDVDです。家康からの“百万石のお墨付き”の反故に対し、62万石を実高百万石に成長させた話です。 |
| その時歴史が動いた コミック版 風雲戦国編 |
NHK取材班・偏 | 集英社 | NHK総合「その時歴史が動いた」『伊達政宗、百万石への挑戦』をコミックで描かれています。 |
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Copyright (C) 2008 Takeshi Aoki All Rights Reserved.