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マッチを準備
マッチはいろいろ試してみるとおもしろいので、たくさん集めましょう。
日本のマッチ

アメリカのマッチ
コンクリートなどにこすっても火が着くタイプです。

U.Kのマッチ
ロンドンの地下鉄で拾った思い出のマッチ

それぞれを比べてみると、日本のマッチはちょっと大きめです。

上からUK,USA、日本
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アルミホイルを準備
よくあるアルミホイルは、厚さ1.2マイクロメートルとうすく、火がつくとすぐにはれつしてしまいます。
お魚を焼いたりするための特別なアルミホイルは1.5マイクロメートルの厚みがあり、はれつしにくくなっています。

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アルミホイルをカット
アルミホイルを5×12センチメートルの長方形に切り出します。

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マッチへアルミホイルを巻きつける
コツはマッチ棒にアルミをしっかり巻きつける事です。
フッ素が塗られている側の上から2センチメートル下にマッチを置く。

マッチをアルミにキュッと包み、マッチがくるくる回らないようになるまで巻きつけます。

マッチの先にあまらせた部分を3角形に折り返します。

また、マッチがゆるまないようにキュッと巻いていきます。

最後にマッチの先にあまった所をしっかり巻きつけます。

これでできあがり。

発射場へ移動!
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