行くならここをお勧めします。散策ルートが2つあり、 迷路のような道を歩くのです。途中、窯の内部をお店にしてるところあったりで、楽しめます。 今回は、花瓶かな。もうすこしスマートなのが良かったのですが。うまくいっていません。 表面は、海草での模様なのだそうです。