(なんでも募集中)
ラーメンレポート おたより ・AKIのラーメンレポート@
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・旗の台ラーメン・レポート@
・旗の台ラーメン・レポートA
・旗の台ラーメン・レポートB
・TAKAOKAだより1(ある日の「深夜便」から)
・TAKAOKAだより2(ある日の「深夜便」から)
・TAKAOKAだより3(まもなく定年のHさんへ)
・TAKAOKAだよりは終了しました。
・AKIのラーメンレポート@
店名:一兆億
場所:町田駅から10分くらい
種類:つけ麺
店の入り口は喫茶店風で頑固そうな親父が一人でやっていた。自分が行ったとき平日13時過ぎで私一人だけだった。
麺は太い麺だけ。大盛りは量は倍で(普通盛りでも十分)トッピングはチャーシュウ、野菜、卵があった。卵は研究の余地あり。
最近食べたラーメンではおいしいほうだと思う。 野菜は麺に乗っけてある。
これが甘くてびっくり。自家製である。
値段:普通盛650円、全部乗せ900円
・KOBAのラーメンレポート@
“びぜん亭”:千代田区富士見1-7-10。沖縄そば“島”のすぐ近く。瓦会館の並び。
<コメント>
上品な支那そば。お薦めは、支那そば、500円。支那竹そば、6 50円。
チャーシューそば、700円。炊き込み御飯100円も、おいしい。
土曜日もやっています。昼休憩時間は2時から5時まで。
・AKIのラーメンレポートA
店の名は「みそラーメン田(でん)」
その名のとおり味噌ラーメン専門店です。
(でも何故か醤油ラーメンもある。札幌、麦味噌、西京味噌、玄海(九州味噌) 八丁味噌それに味噌坦々と全部8種類(後1つ忘れた)ある。
具はみな同じでもやし中心にをメンマ、チャーシュウと余り特徴がない。でもスープが個性をそれぞれだしている。
JR町田駅から徒歩5分。味噌坦々が700円、醤油ラーメンが600円、味噌各種が650円です。
TVでも紹介された。
・KOBAのラーメンレポートB
早速ですが、飯田橋周辺の“ちょっとなーラーメン屋”情報をお届けします。(そんなのいらないと思いますが、、、、、。)
@ 飯田橋4-8-14 “響や” 土曜日に行ったのですが、塩・醤油・味噌のメニューがあり味噌を買おうと思って自販機のボタンを押しても、ランプが点いていないのです。店の人に聞いたら、「ありません」との事。
土曜なのでメニューを減らしたのか?これって、いい加減ではありませんか?
そこで、醤油を食べたのですが、味は?????。
A 飯田橋4-3-4 “麺や さごじょう”
確か、例会の後に行ったと思うのですが、時間も遅いのは確かですが、スープがぬるいのです。
私たちの他は 客もいなく、火をおとしていたのでは、、、、、、。こちらの味も?????。
ブームでいろんなラーメン屋さんがたくさんできましたが、初見の時は客が入っていないお店は、避けるべきと思いました。
旗の台ラーメン・レポート@
やあ、みなさんお元気でなによりですね!
先月末、わけあって神戸に行ってきました。神戸と言えば「神戸牛」「ワイン」> 「乳製品」「洋菓子」あたりが一般的とか。そうは言っても、こだわりの私は、 やはりラーメンを選択しました。
「神戸ラーメン・三宮本店」なるところで、さっそく食しました。とうばんジャン にトマトが乗っかった「トマトラーメン」。麺はまあまあ、醤油スープはちょっと辛 味が強すぎの感じ。結果として、神戸に行って「ラーメンを食した」ということだけ になったようです。だがしかし、これもラーメン道のなせることである。 食しなければ、何もはじまらないのだ。
昨日、これもわけあって東京駅の地下街に行ったが、ブームなんだろうが 「ラーメンのノボリ旗」が目につきました。不況下とはいえ、たいしたもんだと 感じいる。では、次のレポートをお楽しみに。
野 撫器
旗の台ラーメン・レポートA
まずは「大公楼」。旗の台周辺では、お薦めの店です。そうは言っても> 私も納得してのものではありません。積極的「消去法」で選択した周辺部> の店です。まあ、お近くに来た時に時間があったら、よってみて。
五反田から中原街道を約10分、昭和大学が右手に見えてきたら、左手 を注視すれば結構大きなネオン付き看板が目に入るはずです。旗の台駅 からは、徒歩5分。改札を出て、左に行くとすぐに中原街道へ。そこを右へ すぐです。
お薦めは「広東麺」ですね。貧乏育ちの私にとっては、具の多いラーメン 類は、最高ですね。ビリッときいた適度なスープとちょっと固めの麺がいいですね。 以前どこかの雑誌で「海鮮麺」なるものが紹介されていたが、これは 勧められない。魚介類の「においと味」が強すぎる。麺類というより、鍋に近い感じ である。
次は、東急池上線旗の台一つ手前の荏原中延にある「多賀野」。醤油・塩・漬けと結構あるのだが、ちょっと気になるのは、店内が「こざっぱり」していること。たと えば天井から滴る少しの「汚れ」もないのだ。だが、付近での人気は相当なもので、 7・8人は並んでいる。なんでも、使用している水は釜石近くのミネラル、粟国の塩、玉子はどこかの地鶏産とか。まあ看板を見る限りは「店主のこだわり」がわか る。
漬け麺には「だしスープ」がついてくる。ほんのりした「かつおだし」がいい。 スープが辛いと感じたときや最後の仕上げの「心ずくし
か」。”こだわり”の店 であることは確か。それぞれに「お好み」に合わせて食すべ
し。
荏原中延を下車すると、ドトールコーヒーが目に入ります。その右手にあります。
煮玉子と半熟玉子が売りにならないよう健闘を祈る。次回か、次々回は、戸越から五反田をレポートしたい。
野撫器
・AKIのラーメンレポートB
野撫器氏が五反田周辺のレポートをすると書いていたのでNTT関東病院へ行った ときたまたま、時間が合ったのでおいしそうなラーメン屋はないかと探したら豚> 骨の「一風堂」が合ったので立ち寄ってみました。
その日は3科も診てもらうので朝9時からかかり家へ帰ったのが4時までにな ってしまいました。
採血に始まり、整形外科、循環内科とあげくは薬代1万5千円も取られました。
さて、レポートの方ですが博多ラーメン豚骨味が基本です。店に入ったのが丁> 度昼食時で結構混んでいました。メニュウは白丸元味と赤丸新味と言ってこって り味噌味それにチャーシュウを合わせた肉入りと言うのが有ります。
丁度、昼時に入ったので「ランチメニュウ」と言うのが有って、後100円出 すとごはんと餃子がつきますよと言われ迷うことなく、注文しました。
味はトンコツのあの濃厚さなのだが意外とあっさりしてるかなと思いました。 ただあの細メンは私には好きになれません。(だから味噌ラーメンの方が好きな のかも)トッピングはお決まりの高菜など4種類ぐらいあり、自分のオリジナルな 味に仕上げることが出来ます。その中に生のニンニクを搾り出すのも有ったのですが診療が有った関係で泣く泣くやめました。
最近は冷房をがんがん利かせている店が多くなってきたので、真夏でも熱いラ ーメンをおいしく食べられるのはうれしいです。
チャーシュウはとろけるほどやわらかく全体にまとまった味と言う感じがしま す。赤丸新味700円(肉入り900円)、白丸元味600円(肉入り800円)ランチ+ 100円
五反田駅からゆうぽーと方向へ5分ほど。
その日の診断は中性脂肪が多い痩せなさい痩せなさいでした。
・KOBAのラーメンレポートC
今日17日(2003.9)は休みでしたので、巾着田の彼岸花 を見てきました。その写真は追ってメールを送り ますが、その帰りに飯能市のラーメン屋さんに 寄った報告をします。
☆店名:“食堂 住田屋”
☆場所:飯能市仲町21−23(TEL:0429-72-3425)
☆営業時間は11:00〜14:00、17:00〜20:00
☆メニュー:食堂なので丼物・カツ物・中華物などあります。
☆ラーメン類:ラーメン400円・つけ麺500円・タン麺600円・チャーシュー麺600円など。
☆たまたま居合わせた常連客の食べ方を見ていたら、、、。「ウファー、ウファー」と始まって、最後は「ウマカッター」でした。
☆コメント:いわゆる昔の東京ラーメンでしょうか?写真でも分かる様にシンプルで具も小さめで、、、。味は良いですよ。少し甘めです。
久しぶりのレポートでした。
・KOBAのラーメンレポートD
近所においしいお店があります。
久しぶりに行ったら、『2003年創作メニュー』とありました。
“カレー南蛮中華そば”(700円)です。
以前に中華そば(600円)は食べておいしいと思ったので今回これを食べました。見た目はカレー南蛮うどんですが、スープは中華スープとそばつゆの中間といった感じです。麺もやはりそんな感じが しました(平打太麺)。これが結構旨いんです。くせになる味です。 お店のお姉さんにもおもわず「おいしかったです」と言ってしましました。
店名:“蕎麦処 栄屋”
場所:豊島区高田1-28-8(最寄り駅は都電の学習院下です)
営業時間:11:00〜20:00(無休)
ぜひ一度行ってみて下さい。
・KOBAのラーメンレポートE
今日、上福岡に行ってきました。ネットで探しましたが, これというお店が無く普通の中華食堂に入りました。
店名:“黄河菜館”(上福岡駅北口)
行き方:北口に出て、さくら銀行横の駅前商店街を東へ。トヨタレンタリース交差点そば。
<コメント@>
昼時に入ったため、店内は少し混んでいました。陳列ケースを見ると、左端(入り口側)にタン麺、その反対側右端にラーメンがありました。ということは「うちの売りはタン麺」と云っているわけです。
それで注文に迷いましたが、やはり基本のラーメンを頼みました。それと人気の餃子も。常連さんの注文を見ているとやはりタン麺の人が多かった。
ラーメンの具ですが、ほうれん草・シナ竹・ナルト・チャーシューとシンプルな東京風。味は少し濃い目。でも、最後まで飽きないのがいい。シナ竹も細切りのシコシコで私好みでした。
餃子はキャベツとニンニクべースのやわらか野菜餃子。このセットで、800円とは安いのでは。人気店の高めのラーメンもいいが、シンプルな中華そばもいいですね。
<コメントA>
ラーメン専門店はそれ専用のスープを作るのですが、中華食堂は汎用の中華スープを作ります。ですから、癖の無い、中華調理すべてに使えるものになります。だから、こういう店では、ラーメンを頼むよりもしかしたら中華とラーメンの合体料理の“タン麺”がベストかなと思いました。この私の思いつき、いかが思いますか?異論や反論をお待ちします。
旗の台ラーメン・レポートB
さて、旗の台に「新楽」という中華屋というかラーメン屋 があります。私が旗の台に住み始めころからありましたが、途中何年かのブランクが あります。その期間にマスターと話すことが、何度かありました。地元の喫茶店や 定食屋でです。
それは、それとして、この店なかなかです。以前の店は、カウンター の前をゴキブリが歩くとか、天井からはポツリポツリと油が落ちるとかあったんです が、麺類の評価は高いものでいつも混んでいました。
実際に、ラーメンと広東麺はなかなかの味を出していました。復活後の店については、何か新しい店かなと思っていたら、昨年の11月に前を通りかかったら以前と変わらぬマスターの姿と再会。ぶさ いくで「客を客とも思わぬ姿」で中華鍋をまわしていました。
こんな訳で、旗の台にも紹介できるラーメン屋の復活に気持ちの高ぶりを覚えたしだいであります。
「新楽」ですよ、みなさん。中原街道から三間道路をはいり、東急池上線の踏切を渡り、すぐ左側にあります。お近くに来た折は、ぜひ寄ってみてください。四日(2004年)現在、まだラーメンは食べていません。明日以降、ラーメン食べ始めは、「新楽」から予定しています。まあ、こんな調子で今年もラーメン情報を交換しましょう。
野撫器
TAKAOKAだより1(ある日の「深夜便」)
先日、帰宅時に運転しながら聴いたラジオ深夜便(AM4:00台)「こころの時代」での脚本家の早坂暁さんの話が印象深く、ちょっとお知らせします。
早坂さんは四国の遍路道沿いの商家に生まれ、小さいころからお遍路さんたちにお茶を出したりみかんやお菓子を出したりする「お接待=(ご存知かも知れませんが、このあたりでは自発的で、すべて無償で)」をしていたそうです。
話はいろいろあったのですが、ノンフィクションライターでもある早坂さんは何度となくお遍路する人々を長年にわたって取材もしてこられ、「かつては嫁・姑の問題や夫の浮気などの悩みで歩く人が多かったが、平成に入ったころから『哲学的に』歩く人が現れた。それまではそういうことはまったく無かった事・・・」それらの話の中で、「定年退職記念」でご夫婦で歩かれる人もとても多いと。「いやぁ〜、退職した記念に女房とちょっと歩いてみようかと・・・」あるときには何と「7組」もの定年退職記念カップルが。皆、別にツアーでも何でもなく、各々に来られて。その「7組」とも、ナント退職記念とは「表向き」で、取材していく内に実は7組が7組とも「離婚旅行」だったと。「八十八箇所歩き終えたら離婚しようと・・・」。
八十八箇所の中には「遍路転がし」という難所の寺がいくつかあり、早坂さんは敢えてそこでも取材しました。するとある奥さんが「回りのお遍路さんたちは、奥さん、大丈夫ですか?とかおばさん、頑張ろうねとか言って、励ましてくれたり手を差し伸べてくれたりしてくれたのにアノ人ったら私の方を一度たりとも振り返りもせず、もちろん声なんか掛けちゃくれません。われ先とさっさとのぼっていったんです。イヤな人だと思ってきましたがつくづく嫌気が差しました。こんな人と何十年もいっしょに暮らしてきたかとおもったらゾーっとしました!これで気兼ねなく別れられます!!・・・」
そのダンナさんにそのことを話すと、「いやぁ、そうでしたか、それは気の毒なことをしてしまったナ・・・。でも私は私で実は自分が登るのに必死で・・・。そういえば妻のことを想うゆとりもなかったんですね。それにしても回りの人がそうなのに、・・・いやぁ悪いことしたな・・・」その後、その話も奥さんに聞かせました。そしていくつかの「遍路転がし」を登り終えた後(数日後)、奥さんは「・・・・・私、ちょっと間違っていたかもしれません。主人は定年まで満員電車に揺られ、仕事をし・・・もう体力を使い切っていたんですね。私もやっとのことで辿り着きましたが主人も振り返ることが出来ないくらい、いっぱいいっぱいだったんですよね。・・・」と、気持ちが軟化していきました。
他のカップルは、「あのひとは喜怒哀楽の「怒」ばっかりの人で、一緒に喜んだり悲しんだり、もちろん楽しんだりしたこと、全然無かったんです。いっつも怒ってばっかりで・・・。もうこんな人と別れようと来たんです。そしたらナントあの頑固な人がここに来たらオイオイとしょっちゅう泣くんです・・・」そのダンナさんは、「いやぁ、私は今まで親の死に目にも泣いたりなんかした事なかったんですが、ここに来て見ず知らずの人からお茶やみかんなど頂いたら何故か泣けて泣けて・・・。いまでは泣くのが気持ちよくなってしまいましたヨ。・・・」
早坂さんは、「バスで周っていたら、こういう気持ちにはならなかった、いや、なれなかったと思います・・・」。こういう経緯があり、7組のうち6組までが最後の寺では「別れない」と。唯一、「やはり別れます」と言った一組は、ダンナさんが不倫をしていて、そのダンナさん曰く、「八十八箇所歩きましたが、愛人の煩悩を消し去ることが出来ませんでした・・・」とのことでした。
他にも家庭内暴力の息子に困ったあげく殺した父親、引きこもりの青年などの話がいくつかありました。(とても良いお話だったので、カセットブックみたいなカタチででも、多くの人に聴いてもらいたいと思いました)。
私の親も、今は二人だけで住んでいるからかしょっちゅうケンカで、「結婚何十周年記念かなにかででもいいから、一緒に歩いてくれると少しは・・・」などと思ったりしました。
また、特にはなくても私も歩きたくなりました。もちろん私も、もし『どん底』のような時がきたら、「お遍路として歩く手段がまだある!」と、その時の「救い」をひとつ知ることが出来て、うれしいというのも変ですが、「備え」ができたようで軽やかな気持ちでいられそうです。
TAKAOKAだより2(ある日の「深夜便」)
先日、久々に仕事が定時(4時)で終わり、例の「ラジオ深夜便・こころの時代」を聴きました。
あの松島トモ子さんが実は何年も前からホームレスを取材と言いますか、聞いて歩いているそうで、その話でした。
その中で東京では「日比谷公園」のホームレスはエリート(某大卒、元公務員など)で、また、あんなに環境の整ったところは無いと。
季節ごとの花々はもちろんのこと、ジャンルを問わなければ野外音楽堂での音楽もたまに聞こえ、運動場の鉄棒などで運動も出来、日比谷図書館で本も読めて・・・。
それらの話を聞くと、何だかホームレスの生活も悪くなさそうと思うばかりかそれこそ「スローライフ」と憧れまで抱きそうになりました。 ただ、ある人は「ごみ袋の中の残飯を漁るまでに2週間掛かった・・・」など、いろいろあるようです。
データの話では、出入りは常にあるものの長年100人ぐらいだった日比谷公園のホームレスが、この2・3年で3倍の300人ほどに増えたとも。
また、松島さんは少女時代ニューヨークに居たこともあってニューヨークでもホームレスに聞きました。
服を無償提供するのですが、たいがい指定がうるさい。「襟が付いていて何色でどうこうで・・・」と。あまりに細かくあーだこーた言うのでさすがの松島さんも「タダでもらえるんだから、何だってイイじゃない!」とキレたところ、身なりが汚いと日雇いの仕事ももらえないそうで、その為自分の今持っている服と色を合わせたがったりいろいろ指示してくるということでした。 そのほか何かと興味深いお話でした。
この朝4時代のラジオ、なかなか深いです。なのでこれにハマッた普通人は不眠症か睡眠障害を…とちょっと心配になりました。(因みに私は「夜勤人」なので、この普通人には当てはまりません)。
TAKAOKAだより3(まもなく定年のHさんへ)
Hさんは「活動派」でもあり「顔も広い」ので、何も決めていなくてもそのうち動き出される?ので大丈夫だと思います。が、ご存知だと思いますがウチの父ならびに世間の傾向は
@退職翌日より家に根が生えたかのように。。。
A今は朝から大リーグ中継があるので益々。。。
(先日までのように、高校野球があると、
朝一→大リーグ
昼間→高校野球
夜→プロ野球
という、オトーサン達は家にいながらにして「パラダイス」化し、
B結果、たまの一日くらいどこか出掛けてくれればいいのに、と妻は思い。。。
C夫、常に在宅+三食の世話→→→妻ノイローゼ及び躁鬱病者急増。。。
D会話はほとんどケンカ(としか聞こえない)
Eまさかと思っていたがウチの親も熟年離婚か?と子らが戸惑い。。。
というのがほぼ一般的らしいです。かといってそれを考慮しすぎるとダンナ側が「胃潰瘍」にでも成りかねませんが…。
先日新聞に、それらの悩みをよく聞くという住職さんが「定年塾」を開いたとありました。
今後はカルチャーセンター等等でセミナーが一般化していくかも知れません。
以上、すべてHさんには無縁の話題でした。?