2001.02.26 RADIO CHAMP(田中&西川)(J-WAVE)
   バインちゃん、レポ飛んでますが。ハイ、スミマセン。見事に聴いてません。録ってはあります。でもおそらく聴かないまま消されてしまうことでしょう(何)。
 だってーーー、長いんだもん。なんかダルいし。・・・・・・はっっっ!いかんいかんこんなことでは。これからはちゃんと聴くぞ。・・・多分。
 
 で、しばらく聴かないうちに何やらけったいなことになっておりますな。バインちゃんてば、いつの間にこんな各界著名人の皆様にご愛顧いただくような番組になってしまったのでしょうか(驚)。色んな方からお便りが届いておりました。キャンディキャンディさんを始め、グラハムカーさん(西川さん大喜び。何者?)にボノ(!?)さんにジャイ子さんに水野晴郎さん(いい加減な映画の解説をする田中氏に怒りのお言葉が(笑))に力道山さんにブッダ(すげー・・・)さんに村野武範さん(最近おいしいもの食べてないそうです)にたかじんさん(って関西限定なの!?)となんとまあ豪華ラインナップ!
 
 ・・・・・・うーーーむ、皆いいとこついてくるなぁ(ちょっと対抗心(笑))。
 
 
   2001.02.26 MR5(重戦車チーム)(E-Radio)
   近頃着実におっさん度上昇中の亀ちゃん、ピンチです!いよいよリーダーに並ぶ勢いです。
 新幹線とかで靴を脱ぐのはおっさんだというお便りに、『え、脱ぐでしょ?靴』と答えたところリーダーとディレクターさんにおっさんだとツッコまれてしまい、俄然不利な状況に。
 
  亀「いやいやこれは大丈夫ですよ全然」
  リ「え、だってなぁ、他の周りの乗ってる人見てて、普通に見てて脱いでる人て
    あんまおらへんでー」
  亀「(焦)いやいや結構いますよ」
  リ「若いコぉでも?」
  亀「・・・うん」
  リ「ほんまか!?」
  亀「・・・はい・・・(笑)」
  リ「(笑)ちょっとー、適当に答えたやろ今」
  亀「若いコあんま新幹線乗ってへんねん」
 
 苦しーい。これは苦しーーーい!
 
  リ「亀ちゃんは95で」
  亀「ええー・・・ちょっとお・・・(弱)」
 
 そう。亀ちゃんって特に最近やけにかわいい声出したりするからなんかすっかり騙されてますが(笑)、割と普通におっさんだったりするんですよね。なんていうかおっさんっていうよりは”オッチャン”って感じですが。っつーか実はもう28なんですよアナタ。おっさんでいいんです。
 とはいえワタシ同い年なんですけど、同い年に思えないんですよねー。やっぱ騙されてるのか?ウマいよなぁ・・・。
 
 
   2001.02.19 MR5(ヤングチーム)(E-Radio)
   西川さんネタなんですけど。みょーにウケてしまった。
 ライブでは首をよく振るので、後で首が筋肉痛になったりするというお2人。首振り過ぎで筋肉痛って凄いな。その前に頭クラクラしないかの方が心配なんですけど。あの振りって酔いそうやん?(笑)。
 で、首をよく振ると鍛えられて太くなるのかなーという話で、
 
  田「西川さんもゆってたもん」
  亀「あー・・・」
  田「あの人ももうすぐ首太なるで(笑)」
  亀「なんか・・・あんま想像つかんけど・・・(弱)」
  田「首だけ。首だけごっつ太なんで。あんな・・・な、食わしてもらってない子
    みたいな身体
で」
  亀「(笑)そんなことあらへんけど」
  田「(笑)や、自分で言うとったもん」
  亀「あーそう」
  田「うん、『そんな食うてないように見えますかー?』って(笑)」
  亀「見えるけどさ」
 
 やっぱし見えるんかい!
 それにしても食わしてもらってない子って(笑)。なんかこの喩えめちゃめちゃツボった。食わしてもらってない子って・・・(ククククク☆)。また亀ちゃんが変に困ってるのがかわいいのだ。一体何を想像してるんでしょう(笑)。気持ちはわかるけどね。
 西川さん、ごはん食いましょうね、ごはん。首だけ太くなってしまったらかなり笑けることになりますよ。
 
 
   2001.02.12 MR5(”ギ”兄弟チーム(←マジ?))(E-Radio)
   ほんまにこのチーム名でいくんですか!?しかも西川さんノリノリで『ギ!!!兄弟チームが・・・』なんてゆってるし。2人で声揃えて『ギ!!!』なんてゆってるし(T T) ここんとこ2人べったりだったからなぁ。すっかり馴染んじゃって・・・。緊張感なくなってしまってるよ。
 西川さんの服(衣装?)が変だというお便りが。←ちょっとニュアンス違ったかな。まぁいいや。うんうん、いいご指摘です(笑)。
 
  西「衣装はねぇ、僕ねぇ、衣装として買ってるんですよ」
  田「うん、すごくわかる。俺もそうや」
  西「他の人達なんか着回ししようとかいう邪念があるでしょ」
  田「うーん、ちょっとだけあるね」
  西「うん(笑)」
  田「(笑)いやーでもねー、実際あんまり着回ししないんですよそんなに。まぁ
    一応ちょっとは着回ししたりするんですけどー。だからもう俺んちシャツだ
    らけ」
  西「あー、うちもシャツ・・・」
  田「もーうねえ、シャツばっか増えてくねー、びっくりしますよ」
  西「一回着たらもう着れないでしょ」
  田「あんまりねー」
  西「あんまり派手なやつは」
  田「うーんこうインパクトが強いからね、なかなか難しいです」
  西「ま、その辺はもう妥協して僕はもう。普段絶対着れないの買いますから」
 
 そらぁそうでしょう。普段もあんなん着てたらびっくりしますって。やっぱりあれは本人も普通は着ないってわかってて買ってるのね。一応一般的な感覚はしてらっしゃるわけね。よかったよかった。ただ僭越ながら言わせてもらうと透けるようなやつはやめてもらいたいです。心臓に悪いので(笑)。
 でもなんで着回しが邪念なのよお。ええやん、着回ししたら。っつーか普通するんちゃうん、ってただの貧乏人思考?はっ、西川さんってもしかして変身願望がおありだとか・・・。
 
 
   2001.02.05〜09 M-VOICE(テレビ大阪)
   田中&西川の出演。1日15分(正味もちっと少ないけど)全5回のトーク番組なんですが、何がすごいってこれ、司会があのTMの木根さんなんすよ!!!
 TMといえばワタシがハマり込んだ記念すべき第一号バンド。そりゃもうエラいことになってましたっけ。そんな木根さんと今現在エラいことになってるバインの2人が並んでる映像、なんかすごいものがありますなぁ。高校生の自分と今の自分が一緒に写真に写ってるようなもんですよ。なんとも摩訶不思議な気分。それにしてもバインとTMが出会うなんてこと、あるんだねぇ・・・。
 
 番組は小ネタ集みたいな感じで色んなネタでトークを繰り広げるっつー内容。たとえ木根さん相手といえども2人の芸風は変わらずで、西川さんは一応まともに喋ってはいるもののマジなのかテキトーなのか判別不可能といういつものアレだし、田中氏も腹割って話してるようでやっぱりどこか本音はうやむやにされてるよーな掴みどころのないしゃべりだし。木根さんにこの2人はどのように映ったことでしょう。『うぬう、こいつらタダ者ではないぞ』と思っていただけてたらこれ幸い。
 
 街の声に答えるコーナーでは、『合コンはしますか?』との問いに『なんでやねん!』とツッコんでられましたが、ヤングの2人は実はやってたりするらしい。向こうさんはデルモ系(笑)だとか女子短大生だとか。短大生って。ええんかいな。田中氏はそこでもやっぱり酔うと動きが速くなるそうな(笑)。ええなあ。いっぺん見てみたいなあ、倍速再生モードの田中氏。合コンしたいっす!さすがに4人揃ってっていうのはないそうですけど。っていうかやってたら恐ろしい・・・。
 西川さんのキョンキョンブームもまだ続いていた。『好きな女性のタイプは?』に、かわいい系がいいって答えてたけど、どうもイメージ合わないんだよなー・・・。やっぱしっとり系がお似合いっぽい。って勝手ゆってますけど。
 
 ゆかりの人をお呼びしてお話を聞くコーナーでは、”電脳プロモーター”遠藤さんなる人物が登場(ポニキャニの人)。『ここだけは直して欲しい』は、いつの時代もどこのバンドも変わらない”遅刻”。この前日も西川さんは2時間の大遅刻をかまし、仕事一つすっぽかしたらしいです。田中氏、2人で行くはずだったのを1人でこなすハメになりアワアワしてたそうで(笑)。いやーん、西川さんの露出が1つ減ったじゃなーい(T T) 『かっこいいところ』は、普段は地味だけど、ひと度ギター持たせたら凄くかっこよくってライブなんかでは男の色気とオーラがもう・・・という言葉に大照れしつつもすっごい嬉しそうな2人。西川さんの困った様なこそばそうな笑顔がちょーかっこいいの!!!えへへ、惚れ直しちったv
 
 
   2001.02.05 MR5(ライス兄弟)(E-Radio)
   相変わらずこのチームは賑やかです。2人、ウマが合うんでしょうね。やたら大はしゃぎの田中氏とそれに振り回されてるリーダーの図はやっぱり幼稚園児と先生。
 そんでまた語るんだ田中氏が。ケースから外れないと評判の『コーヒー(温泉)付』のCDの外し方とか(ワタシこれ、買ってから一回しか聴いてないよ)、自分のインタビューが雑誌の記事になる場合、時としてニュアンスが変わってしまったりする場合があるのでその辺も踏まえて読んでね、とかいったことをつらつら述べてくださってるんですが(っつーか、根本的に田中氏のインタビューって読解不可能(涙))。やっぱりこれでしょう、またもや登場の田中和将恋愛論を語る語るの巻。今回のお題は、”Our Songの詞のような言葉を普段でも言ったりするのか”。
 
  田「どうやろね。そらーなかなかゆわんでしょう。普通に答えますけどー(笑)」
  リ「俺言うよー」
  田「そら言うけどー、なんちゅうんかな、そんーな大真面目にゆわへんでしょ
    う」
  リ「まーそのー、歌詞の内容ほどはな」
  田「だから実際こう、こんなもんは歌詞書いてみなわからんとこがあるわけで
    すよ、書く人間から言わしてもらうと。でもまあ普通にこう、なんですか?
    挨拶代わりにというか、こう・・・”好きやで”、ぐらいのことは・・・」
  リ「ま、言うわな」
  田「うん、日常的に言うておかなければ、ここは、なんちゅうんですかこう、コミ
    ュニケーションが、の、なんていうんですか・・・」
  リ「なにー?(ニヤニヤ)」
  田「(笑)わからんようになってきた(困)。要はそのーあれですよ、こう・・・な
    んですか?『行ってきまーす、チュウ』っていうこうことが世の中では行わ
    れたりするわけじゃないですかー。あれと同じようなもんでー、そういうとこ
    ろを日常的にやっておかないとですね、後々困るわけですよ」
  リ「何が言いたいねん!!!(笑)。仲も冷え切っていくってこと?」
  田「そうそうそうそうそうそう・・・普段からこう、なんちゅうの?潤いをね、だから
    あのー、例えば好きやでー、とか愛してるよー、とかて言うっていうのは己
    に潤いを与えているといっても過言ではない(力説)
」
  リ「誰やお前は!!!(爆)」
  田「(笑)わかりますか?これ(誇)」
  リ「でもね、言葉に出して言うのは大切よこれ」
  田「そうそう。だから相手へ言うというよりは、こうなんちゅうんですかねぇ、自
    分達を、こう潤わせるというんですか?」
  リ「そうですね。・・・というわけでまぁまぁ軽いことは言うとるということですね」
  田「そうそう、みんな言うよ」
  リ「ワシも言うとります」
 
 今回は今いちアップアップしてるなぁ(笑)。
 それにしても、なんだか複雑な想いを抱いてしまったお嬢さん方も多いようなこの発言ですが、でもこの2人はそんなもんでしょうって感じがするんですけどいかがでしょうか。それよりどっちかっていうとあとの2人のご意見の方が気になるんですけど!西川さんはともかく、亀ちゃんってどうにも恋愛ネタにはガードが固いように思いませんか?どーなんでしょあの人。
 
 
   2001.02.03 ミナミ極楽堂(ABCテレビ)
   TVの前からレポートします。収録で通して見てる人がいるって思ったらなんかやりにくいなぁ。まあいいや。
 
 まず4人の自己紹介。つかみはやっぱりこれ→、『西川さん、機嫌大丈夫ですか?』(笑)。
 おーーーっと、またしてもミスタがおいしいトコ持っていくのか!?と思いきや。喜べリーダーファン、今回はfeat.西原誠だ!
 自称おっさんバンド、特にリーダーがめっちゃおっさんだという田中氏の言葉に司会の濱田マリ嬢、
 
  濱「かっこいい兄ちゃんですよ」
  リ「でしょ?ねえ!」
 
 ちょっとご機嫌(笑)。しかーーーし!極楽とんぼ加藤氏の一撃、
 
  加「毛質はちょっと怪しくなってきて・・・」
 
 ピキーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン☆
 あー・・・触れてはいけないところに・・・・・・。一瞬リーダーの顔が引きつったのをワタシは見逃さなかったぞ(笑)。
 ”おっさん度チェックコーナー”も登場。リーダー、酔っ払ってネクタイを頭に巻くっつーのに憧れるそうな(笑)。サラリーマンやったことないからということですが、この人やりそうだなそういうの(そしてまた似合いそうだ)。”女子高生とか聞くとドキドキする”の問いにも『これはー・・・イエスやなあ』。あ〜〜〜あ・・・・・・。
 他の人達は結果のみ。西川さんのには・・・ふはははは、しっかりあるぞ、
”むっつりスケベ”の文字が(爆)。
”テクニックはひとりよがり”とも _(_)ノ彡☆バンバン!
 オーーーッケーーー!!!いやー、ここは是非ともツッコんでもらいたかったあ!西川さんも内心ビクビクものだったのでは?(笑)。極楽とんぼの2人が同じタイプだったため、そっちの方に話の流れが行ってしまったのが惜しいところ。
 亀ちゃんは”男にモテる”おっさん。前にも何かであったよなー。やっぱりあるのか?こういう気質。リーダーと田中氏は同じタイプ、”エッチ度ギラギラ、ルーズソックス好きの要注意おじさん”。この2人って占いものでは結果が一緒になることが多い模様。さすが兄弟(笑)。”芸能人に例えると”で描かれていたパンチョさんの似顔絵で盛り上がってトークコーナーお終い。
 で、Our Songのスタジオライブがあってバインのコーナーは全て終了。結構短かった。あーーー通しで見たかったよーーー(悔)。
 
 
   2001.02.03 NaKaZiのSpecialで行こう(ABCラジオ)
   NaKaZiさんというのは、バインがアマチュア時代に練習に使ってたスタジオで働いてた人っていう繋がりの方です。ご本人さんが某BBSに情報書きこんでくださってたので聴くことができました。わい!
 当時は週2回、2時間練習しては1時間はウダ話してたバインさん達。”ソープ嬢の男版の嬢の替わりはなんや”とか(笑)そういう話を、
 
  西「延々1時間ぐらい(笑)」
  田「嬢っていう替わりの男の言い方・・・」
  N「だん(”男”?)かなぁとか言うてたんちゃう?」
  田「だん、言うてた言うてた(笑)」
  西「ソープぼん(ぼん!?)やーとかな」
  田「ぼんも言うてた」
  N「ぼん!!!(笑)」
  西「ソープ師や、とかそういう話をね・・・」
  田「師ぃちゃう?やっぱ」
  西「師かなぁ」
  N「ソープ師?」
  田「うん、師ぃが一番・・・」
  N「師ぃかなぁ」
  田「だってこう、キャバクラ師・・・」
  N「師匠の師で。今日は出しとく?結論」
 
 確かにくだらん・・・。
 お互いミュージシャンということで制作話など。『詞を乗っけてる間にメロディライン変わっちゃったりとか・・・』あ、これ私も訊きたかったの!全然変わりアリだそうです。ここだけは変えるなって注文なんかは来るらしいですけど。それでもオケまで上がった状態でうまいこと言葉乗っけられるなぁといつも感心するのでありました。
 バインは4人共曲が作れるから一人3曲作ったらもうアルバムできるやん、というNaKaZiさんの言葉に、『ね、羨ましいでしょ?これがねぇ、うまいこといかんのですよー(笑)』。まーねー、そんなもんでしょう。頑張っていい曲いっぱい作ってねー(^-^)
 
 
   2001.02.02 バーニング・ポケット(α-STATION)
   またまたデジタルチームのインタビューの模様。うっそおおお!!!京都も来てたのーーー!?ゆってよーそういうことはーーー!!!にしても、この2人の29日のスケジュールってどんなんだったんだろう・・・(ご愁傷様)。
 これまたキャンペーン的な新曲話が主でした。田中氏は、始めからOur Songは冬っぽい曲というイメージがあったということで西川さんに、『北欧っぽいギター弾け』って言ったらしいです(笑)。ほ、北欧!?なにゆえ北欧・・・。田中氏にとって北国といえば北欧なのか?バインのレコーディングではそんな訳わからん表現が飛び交ってるらしいです、”鳥が飛ぶようなギターソロ”とか(笑)。どんなんや。
 リスナーへのメッセージでは西川さん、『京都好きなんで、またライブとか呼んでください』って言ってくださいました。嬉しい!
 
 後日談として、インタビューが終わって2人が帰った後、局の女性スタッフ一同、『かーーーっこよかったーーー・・・!!!』って思わずため息ついたそうです。男前って訳じゃないけどなんか雰囲気がある、って。さすが、わかってらっしゃる!